Re: 陣中で書くから陣中日記
投稿者: rty3657898 投稿日時: 2007/06/19 20:21 投稿番号: [16868 / 29399]
>陣中日記を書くことが認められていたから太平洋戦争では日本軍が遺した日記をアメリカ軍に解読されて行動が筒抜けになってしまったのだよ。
残念、太平洋戦争での内容と南京戦の内容とは明らかに違う。
また、原文自体の存在も不明である。
太平洋戦争での日記では、郷土の家族への思い、同僚の死、また、戦果の対する喜びと言う人のしての感情が出ているが、
南京戦の陣中日記には、同僚の死は愚か、南京城陥落による終戦の喜びもない。死と向かい合わせにいた者達が書いた内容とは明らかに違う。だた、人を殺した、強姦したと機械的に淡々と書かれているだけである。
陣中日記とは中国共産党戦犯収容所で書いた作文である。なぜなら陣中日記に何百人も虐殺したと書いた物は、ほとんど、懲役5〜7年で、無罪を主張した者は死刑になっている。
何が中国の寛大政策で日本に帰国出来ただ。ふざけるのもいい加減にしろ。こいつらの捏造陣中日記のおかげで、冤罪を主張してた者は公開処刑にされ、その遺体は広場にさらされ支那人から愚弄された。また、多くの者はソ連側に引き渡され、シベリアに抑留され強制労働で極寒の中で死んで行った。
中国から帰国出来たのは、何百人も虐殺したと陣中日記に書いた虐殺魔、強姦魔達である。
陣中日記を中国思想改造戦犯施設で書いた者達は、ある意味同胞を虐殺した日本国民が裁くべき戦犯である。
これは メッセージ 16846 (emsle0987 さん)への返信です.
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