うそはいわぬこと。
投稿者: yousunwai 投稿日時: 2007/06/10 01:39 投稿番号: [16523 / 29399]
http://nankinrein.hp.infoseek.co.jp/page008.html
↑は南京防衛軍の推計値だ。
その中国側の資料を信じれば、南京防衛軍は8万〜15万だ。
戦闘詳報や陣中日誌は、捕虜に関するものと推定できるから、
その資料を信じれば、君の言うように捕虜虐殺数というのは8万〜15万だ。
さて、重要なのはこの2つの資料を比べれば、奇妙な一致があるということだ。
つまり、資料を信じれば、交戦によっては、大雑把に言えば中国軍は一人も死んでない可能性もある。
その場合、日中戦争は、おもちゃのBB弾でやってたのか?
戦闘詳報と陣中日誌の数値はいい加減か偽造の可能性は出てくるな。
そして、戦闘詳報と陣中日誌はどういう経路を辿って日本にやってきたのだ?
中国には洗脳された中帰連のような連中もいる。
公文書でも簡単に信じられるものではない。
日本軍は終戦直後にそうした資料が存在していれば焼いたはずだし、
最初からなければやっぱり見つかるわけはない。
どっちにしても、南京事件についての資料が存在する可能性は本来非常に小さいはずだ。
しかし、中国人の主張に有利な資料は何故か数値まで詳しく、大量に残っている。
そして、その数値はいい加減な数字の可能性があるというわけだ。
数値がいい加減なら、その文書そのものの信憑性も怪しいという可能性も出てくる。
実は、同じことがシンガポールの虐殺の資料でも感じられる。
とにかく、中国人が「虐殺」と主張する事件には、何故か、
日本軍にとってやばい資料が残っているというわけだ。
一方、南京市民の方の虐殺の件だが、こちらの方の統計的資料はほとんどないのに、数字だけが確定されている。例の30万というやつだ。30万人分の名簿もないそうじゃないか?
そして、裏ズケは、埋葬者数の資料からだろうが、その埋葬の資料から、病死か戦死か虐殺かの区別は
どうやってしたのだ?
中国人は死体を埋葬すると虐殺か戦死かの区別ができる特殊能力でもあるのか?
しかも、中国軍の弾に当たって死んだ中国人もいるはずだ。
中国軍の弾と日本軍の弾との区別はしたのか?そういう資料も知らないなー。
それが南京事件の全貌だな。
中国人は、日本人に謝罪しろよ。
事件としては確定していない。
あったかなかったかの判定ができない状態なのに、数値まで確定して主張したきたのだから、
この点について、中国人は日本人に謝罪すべきだ。
これは メッセージ 16499 (emsle0987 さん)への返信です.
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