Re: 両角手記の世に疑われて当然の内容
投稿者: emsle0987 投稿日時: 2007/06/08 23:02 投稿番号: [16514 / 29399]
両角手記が言っているのは要するに、
捕虜を殺せという命令があったがそれはどうしてもできないので独断で秘密裏に捕虜を解放しようとしたのだが、解放している最中に敵からの発砲があって捕虜が騒ぎ出し逃げ出したので射殺した。
逃亡する者は射殺してもいいとは国際法で認めているが後味の悪いものである。
大量に機関銃を用意していたのは、発砲事件の起こった際を考えたからである。
ということだが、こういういかがわしさでは、資料としての価値が世間に疑われるのも無理もないわな。
これは メッセージ 16510 (anti_mainas_shikou さん)への返信です.
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