南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は事実

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安倍首相ブレーン・・岡崎久彦ってトホホ

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2007/06/08 00:34 投稿番号: [16489 / 29399]
まあこのレベルばっかり揃っているけどね。


この男のご主人様、アメリカに叱っていただきましょう。


しかし、大使ってもこれか・・・



朝日新聞   6月6日


★【慰安婦なんか問題にならない】   首相ブレーン・岡崎氏


【安倍首相の外交ブレーンの岡崎久彦・元駐タイ大使】は5日、東京都内で講演し、

【20世紀は中国で何千万殺している。(旧ソ連の)スターリンの粛清も何百万、米国も原爆やドレスデン(空爆)をやっている。

日本の慰安婦なんか問題にならない】と語った。


首相が4月の訪米時に
【20世紀は人権があらゆる地域で侵害された時代】として慰安婦問題での日本の責任に言及した背景を解説したものだ。



「20世紀は人権侵害の時代」

岡崎氏は、首相が訪米前に米メディアのインタビューを受けた後、
「この文言(=「20世紀は人権侵害の時代」を全部使いなさい)
と助言した事を明らかにしてた。


さらに【供給が十分な場合に強制は必要ない。どのくらいの報酬で募集して供給が十分だったと言う資料が揃っているといいが、カネをためて自分のキーセンハウス(韓国の売春施設)を開いたやつが報告するはずもない】と、慰安婦の強制性に調査に疑問を示した。

****


もう重度認知症かもねー。


しかしこの男、アメリカ様の為には【靖国にも噛み付き】ますよ〜!


アメリカ様〜!



★靖国・戦史博物館、展示内容変更へ   歴史観が一面的と


  靖国神社が運営する戦史博物館「遊就館」が、館内で展示している第二次世界大戦での米国の戦略に関する記述の一部について、

「誤解を招く表現があった」として見直し作業を始めたことが24日、わかった。

この記述をめぐっては、遊就館の歴史観に理解を示す言論人からも「一面的な歴史観」との指摘があり、同館としても主観的な表現があることを認め、内容を変更することを決めた。

同館展示物の大幅な記述の変更は異例。


  内容を変更するのは「ルーズベルトの大戦略」と題して、第二次世界大戦での米国の戦略について触れた部分。


  この記述では、まず「大不況下のアメリカ大統領に就任したルーズベルトは、三選されても復興しないアメリカ経済に苦慮していた」と当時の米国経済の窮状を説明。


また、「早くから大戦の勃発(ぼっぱつ)を予期していたルーズベルトは、昭和14年には米英連合の対独参戦を決断していたが、米国民の反戦意志に行き詰まっていた」として、米国内に反戦世論があったことを紹介している。


  その上で、「米国の戦争準備『勝利の計画』と英国・中国への軍事援助を粛々と推進していたルーズベルトに残された道は、資源に乏しい日本を、禁輸で追い詰めて開戦を強要することであった。

そして、参戦によってアメリカ経済は完全に復興した」と表現し、

米国は国内経済の復興を目的に対日開戦を志向したと解釈できる内容だった。


  こうした記述について、同館では4月ごろから見直しの検討を始め、7月ごろから本格的に見直し作業に入ったという。


  この記述をめぐっては、

【元駐タイ大使の岡崎久彦氏も24日付本紙「正論」で、「安っぽい歴史観は靖国の尊厳を傷つける」と指摘、同館に問題の個所の削除を求めていた。】

岡崎氏は「早急に良心的な対応をしていただき感動している」と話している。


(08/25 03:56)

【関連記事】

・【正論】元駐タイ大使・岡崎久彦 遊就館から未熟な反米史観を廃せ(08/11)


http://www.sankei.co.jp/news/060825/sha029.htm
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