Re: ↓この馬鹿何回言われてもオウムだな
投稿者: pre_cyclone 投稿日時: 2007/05/29 21:55 投稿番号: [16215 / 29399]
だって、朝鮮人なんですもん。反論期待したって無駄っすよw
>こんな学校? 朝鮮って言論の自由は世界最低で、人権も世界最低なんだって。
これだから君達、朝鮮民族は全く進歩がないんだね。
日本社会には不向きで、帰って朝鮮社会に戻ったほうがいいんじゃない?
ぴったりだよ。レベル的にも
いつまでたっても後進民族
もう、あらゆる面で中国に抜かれて存在感が全くなくなったね、朝鮮人は
----------------------------
【社説】小学生にも劣る大学生を量産している韓国の教育
ここに韓国の大学と大学生の現状を示す資料がある。にわかには信じられない内容だが、これは紛れもなく韓国の教育の現実だ。
15大学の経済学科・数学科・コンピュータ学科の学生757人を対象に「75.3%」を少数で表すといくつになるかを質問した。韓国の教育課程では小学校6年生が習う問題だ。対象となった大学生の23.9%が、5つの選択肢の中から正解を選ぶのに失敗した。
また、これら大学生の14.5%は「『0.8、13/20、37/50、0.27、85/100』のうちから最も大きい数を選べ」という小学校4年生相当の問題を間違えた。さらに30.6%は中学校2年生が習う1次関数の概念を知らなかった。
これは、成均館(ソンギュングァン)大学教育学科のグループが、数学を使う機会が比較的多い専攻分野の大学生を対象に行った調査だ。
韓国労働研究院が2005年に発表した報告書によると、韓国で4年制大学を卒業するまでにかかる教育費の総額は1億1190万〜1億3071万ウォン(約1380万〜1610万円)だ。余裕のない親が子どもを大学に進学させるためにこれほどの額を注ぎ込んでいるのに、小学校や中学校の数学の問題すら解けない学生が量産されている。韓国教育は今、小学校6年、中学校3年、高等学校3年の計12年もかけて、こうした水準の学生を生み出しているのだ。
もちろん一番情けなく思うのは学生本人だろう。保護者にとってもそれは同じだろう。その次に、この問題を自分のことのように考えるべきなのは誰か。教師たちは自分たちの責任だと考えているだろうか。あるいは、四六時中「公教育の正常化」という平等理念を唱えている教育部の当局者や政府関係者たちが非が自分たちにあると考えているだろうか。彼らの言動を見ると、そうした雰囲気は全く感じられない。反省のそぶりもない。
(中略)
日本の国際科学振興財団は2003年、韓国・中国・日本でそれぞれ約10大学の理工系学部の1・4年生を対象に学力を調査した。その結果、数学・物理・化学のすべての分野の学力評価で韓国が最下位となった。大学1年生の数学の成績は大学別に中国が31.6〜35.6点、日本が10〜47.4で、韓国は1.3〜16点だった。1年生の化学の成績(38点)も中国(79点)や日本(76点)の半分の水準にとどまった。国際科学振興財団の研究チームは報告書で「韓国がカリキュラムのとおりに授業を行っているにもかかわらずこうした状況にあるのか、調査する必要がある」というコメントを載せまでした。
ドイツは、2000年のOECD(経済協力開発機構)学力調査で自国の学生が最下位水準の成績にとどまったことを受け、まず「国家教育水準診断委員会」を設置した。あらゆる資料を検討し、ドイツの教育が下位に落ち込んだ理由と、その解決策を探ろうというものだ。ドイツはこうした作業を通じ、2003年に「ブレイン・アップ(Brain Up)」という「反平準化」教育改革を開始した。
いま韓国はドイツとは正反対の方向に進んでいる。韓国は小学生にも劣る大学生を作っておきながら、学力評価資料を分析して公開した教授を「秘密漏えい」で告発する国だ。
「現在」に重要なのは経済だが、「未来」を左右するのは教育だ。経済が傾けば国民が仕事を失い、教育が崩壊すればわれわれの子どもたちは外国の工場で、外国人の管理のもと、涙に暮れながら働くことになるかもしれない。
こうした現実を前にして、「平等」や「平準化」の呪文ばかり唱えていてよいはずがない。盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領と教育部長官は、国の未来、子どもたちの未来を、そのさびついた理念で台無しにしてはならない。
朝鮮日報/朝鮮日報JNS
>こんな学校? 朝鮮って言論の自由は世界最低で、人権も世界最低なんだって。
これだから君達、朝鮮民族は全く進歩がないんだね。
日本社会には不向きで、帰って朝鮮社会に戻ったほうがいいんじゃない?
ぴったりだよ。レベル的にも
いつまでたっても後進民族
もう、あらゆる面で中国に抜かれて存在感が全くなくなったね、朝鮮人は
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【社説】小学生にも劣る大学生を量産している韓国の教育
ここに韓国の大学と大学生の現状を示す資料がある。にわかには信じられない内容だが、これは紛れもなく韓国の教育の現実だ。
15大学の経済学科・数学科・コンピュータ学科の学生757人を対象に「75.3%」を少数で表すといくつになるかを質問した。韓国の教育課程では小学校6年生が習う問題だ。対象となった大学生の23.9%が、5つの選択肢の中から正解を選ぶのに失敗した。
また、これら大学生の14.5%は「『0.8、13/20、37/50、0.27、85/100』のうちから最も大きい数を選べ」という小学校4年生相当の問題を間違えた。さらに30.6%は中学校2年生が習う1次関数の概念を知らなかった。
これは、成均館(ソンギュングァン)大学教育学科のグループが、数学を使う機会が比較的多い専攻分野の大学生を対象に行った調査だ。
韓国労働研究院が2005年に発表した報告書によると、韓国で4年制大学を卒業するまでにかかる教育費の総額は1億1190万〜1億3071万ウォン(約1380万〜1610万円)だ。余裕のない親が子どもを大学に進学させるためにこれほどの額を注ぎ込んでいるのに、小学校や中学校の数学の問題すら解けない学生が量産されている。韓国教育は今、小学校6年、中学校3年、高等学校3年の計12年もかけて、こうした水準の学生を生み出しているのだ。
もちろん一番情けなく思うのは学生本人だろう。保護者にとってもそれは同じだろう。その次に、この問題を自分のことのように考えるべきなのは誰か。教師たちは自分たちの責任だと考えているだろうか。あるいは、四六時中「公教育の正常化」という平等理念を唱えている教育部の当局者や政府関係者たちが非が自分たちにあると考えているだろうか。彼らの言動を見ると、そうした雰囲気は全く感じられない。反省のそぶりもない。
(中略)
日本の国際科学振興財団は2003年、韓国・中国・日本でそれぞれ約10大学の理工系学部の1・4年生を対象に学力を調査した。その結果、数学・物理・化学のすべての分野の学力評価で韓国が最下位となった。大学1年生の数学の成績は大学別に中国が31.6〜35.6点、日本が10〜47.4で、韓国は1.3〜16点だった。1年生の化学の成績(38点)も中国(79点)や日本(76点)の半分の水準にとどまった。国際科学振興財団の研究チームは報告書で「韓国がカリキュラムのとおりに授業を行っているにもかかわらずこうした状況にあるのか、調査する必要がある」というコメントを載せまでした。
ドイツは、2000年のOECD(経済協力開発機構)学力調査で自国の学生が最下位水準の成績にとどまったことを受け、まず「国家教育水準診断委員会」を設置した。あらゆる資料を検討し、ドイツの教育が下位に落ち込んだ理由と、その解決策を探ろうというものだ。ドイツはこうした作業を通じ、2003年に「ブレイン・アップ(Brain Up)」という「反平準化」教育改革を開始した。
いま韓国はドイツとは正反対の方向に進んでいる。韓国は小学生にも劣る大学生を作っておきながら、学力評価資料を分析して公開した教授を「秘密漏えい」で告発する国だ。
「現在」に重要なのは経済だが、「未来」を左右するのは教育だ。経済が傾けば国民が仕事を失い、教育が崩壊すればわれわれの子どもたちは外国の工場で、外国人の管理のもと、涙に暮れながら働くことになるかもしれない。
こうした現実を前にして、「平等」や「平準化」の呪文ばかり唱えていてよいはずがない。盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領と教育部長官は、国の未来、子どもたちの未来を、そのさびついた理念で台無しにしてはならない。
朝鮮日報/朝鮮日報JNS
これは メッセージ 16194 (lancermandaray さん)への返信です.