Re: GHQの農地改革 小作農民は豊かにな
投稿者: iannhubaasa 投稿日時: 2007/05/26 08:15 投稿番号: [16105 / 29399]
>こいつら
自分たちより下の民族は朝鮮しかいないらしい(笑)
誰も自分たちの下だとか言ってなんじゃないないか?
世界一精神も、頭も弱い最低の民族だと言われてると自覚できないらしいw
>明治以前の
士農工商エタ非人 って階級差別されてたころの農民と同じかい?
農民って自活すら出来ないバカ民族が何ステップアップしてんだよ。
部落問題のいわゆる同和地区の者ですらそれでも「朝鮮人よりマシだ」って語ってんだよ。
>農地改革で農地を安価 あるいは無償で分けてもらえたことに
おいおい、農地改革の本質を知らないな(笑)お前程度が知るわけはない
言っておくけど、日本は江戸時代のなんとかの大飢饉の時ですら、今の北朝鮮ほど餓死を出したことはないぞw
そりゃ、お前らなんて語るのも哀れな日本の奈良時代程度の律令体制のした、一般人なんて、王族以外は何の人権もない世界最低の民族だったじゃないか(笑)
まあ、お前が逃げて来た李氏朝鮮なんて語るのも哀れすぎるからな。
しかも、日本に併合してもらうまで全く自給できずに、併合されて始めて食料自給率も、栄養摂取も向上してんだぞw
それに、日本は朝鮮と違ってアメリカはじめ連合国から無償提供受けていない。全部有償借款。
だから、GHQや当時の首相ですら、「朝鮮人は一切貢献しないから帰国させろ」と言明してんだよ(笑)
お前のじいさん、ばあさんがいかに浅ましく惨めな人種か理解できたか?
もうお前ら朝鮮民族が支配されていたアジア諸国なんて比較にならないほど最低の民族だというのはあらゆる検証から間違いないんだよ(嘲笑)
--------------------------------------------
朝鮮にいたとき、私は朝鮮人というのはくずのような民族で、その状態は望みなしと考えていた。処が沿海州ではその考えを大いに修正しなければならなかった。自らを裕福な農民層に育て上げ、ロシア人警察官やロシア人入植者や軍人から、勤勉で品行方正だとすばらしい評価を受けている朝鮮人は、なにも例外的に勤勉家なのでも倹約家なのでもないのである。彼らは大半が飢饉から逃げ出してきた飢えた人々であった。そういった彼らの裕福さや品行の良さは、朝鮮本
マッケンジー 29−30頁、32頁
(開国後)「最初の数年間、朝鮮に入国した外国人の大多数が見たのは、開港地である釜山、済物浦及び首都だけに局限されていた。これらの場所で彼らは朝鮮の最も悪い面を見た。特にソウルには貴族や宮廷に寄生する食客の大群がおり、彼らは怠惰で不潔であり、農村地方では見られないような下劣さを感じさせるのであった。」
「当時の朝鮮人の生活を鮮やかに描くには、朝鮮民衆の陰影とミステリーを強烈に誇張して描かなくては不可能である。ソウルそれ自体については、どれをとってもそれがあまりに悪いとは言えないというくらいの状態であるが、一方地方の民衆に関する限りでは、その大部分が繁栄と潤沢の生計を維持していると言って大過ないであろう。……この国では乞食は殆どおらず、いてもほんの僅かであった。ここでは……貧民救済制度はその必要がない。」
誰も自分たちの下だとか言ってなんじゃないないか?
世界一精神も、頭も弱い最低の民族だと言われてると自覚できないらしいw
>明治以前の
士農工商エタ非人 って階級差別されてたころの農民と同じかい?
農民って自活すら出来ないバカ民族が何ステップアップしてんだよ。
部落問題のいわゆる同和地区の者ですらそれでも「朝鮮人よりマシだ」って語ってんだよ。
>農地改革で農地を安価 あるいは無償で分けてもらえたことに
おいおい、農地改革の本質を知らないな(笑)お前程度が知るわけはない
言っておくけど、日本は江戸時代のなんとかの大飢饉の時ですら、今の北朝鮮ほど餓死を出したことはないぞw
そりゃ、お前らなんて語るのも哀れな日本の奈良時代程度の律令体制のした、一般人なんて、王族以外は何の人権もない世界最低の民族だったじゃないか(笑)
まあ、お前が逃げて来た李氏朝鮮なんて語るのも哀れすぎるからな。
しかも、日本に併合してもらうまで全く自給できずに、併合されて始めて食料自給率も、栄養摂取も向上してんだぞw
それに、日本は朝鮮と違ってアメリカはじめ連合国から無償提供受けていない。全部有償借款。
だから、GHQや当時の首相ですら、「朝鮮人は一切貢献しないから帰国させろ」と言明してんだよ(笑)
お前のじいさん、ばあさんがいかに浅ましく惨めな人種か理解できたか?
もうお前ら朝鮮民族が支配されていたアジア諸国なんて比較にならないほど最低の民族だというのはあらゆる検証から間違いないんだよ(嘲笑)
--------------------------------------------
朝鮮にいたとき、私は朝鮮人というのはくずのような民族で、その状態は望みなしと考えていた。処が沿海州ではその考えを大いに修正しなければならなかった。自らを裕福な農民層に育て上げ、ロシア人警察官やロシア人入植者や軍人から、勤勉で品行方正だとすばらしい評価を受けている朝鮮人は、なにも例外的に勤勉家なのでも倹約家なのでもないのである。彼らは大半が飢饉から逃げ出してきた飢えた人々であった。そういった彼らの裕福さや品行の良さは、朝鮮本
マッケンジー 29−30頁、32頁
(開国後)「最初の数年間、朝鮮に入国した外国人の大多数が見たのは、開港地である釜山、済物浦及び首都だけに局限されていた。これらの場所で彼らは朝鮮の最も悪い面を見た。特にソウルには貴族や宮廷に寄生する食客の大群がおり、彼らは怠惰で不潔であり、農村地方では見られないような下劣さを感じさせるのであった。」
「当時の朝鮮人の生活を鮮やかに描くには、朝鮮民衆の陰影とミステリーを強烈に誇張して描かなくては不可能である。ソウルそれ自体については、どれをとってもそれがあまりに悪いとは言えないというくらいの状態であるが、一方地方の民衆に関する限りでは、その大部分が繁栄と潤沢の生計を維持していると言って大過ないであろう。……この国では乞食は殆どおらず、いてもほんの僅かであった。ここでは……貧民救済制度はその必要がない。」
これは メッセージ 16102 (yominokuni56 さん)への返信です.