韓国人大量少女強姦牧師と朴 一教授
投稿者: koudousuru009 投稿日時: 2007/05/25 23:19 投稿番号: [16092 / 29399]
大阪市立大学経済学部教授
朴
一
は、在日の講演会において、
「在日は民族名で存在すべきである」との論を展開している。
次の講演の最後の方で明快にしている。
自分が差別を受けたと強調し、自分を権威付けようとする臭みが随所にあり、「差別されなければ東大の教授になれたとでも言いたいのか、東大には既に在日が売りの教授はいるぜ」と揶揄したくなるが、聞くに値する部分もないことはない。
http://www.geocities.jp/yonamugun/pakuiru.htmしかし、次のテレビ放送では12歳前後の少女を大量に強姦し逮捕、投獄された(懲役20年)韓国人牧師
金
保
を本名ではなく、日本人の振りをしている「通名」で報道するべきである、と主張した。
http://karutosouka1.hp.infoseek.co.jp/sub4PAKUIRU2.htm金
保
は韓国の大学で学んだとも公称しており、一見して矛盾した馬鹿々々しい主張であるが、どす黒い底意が潜んでいることを見逃してはならない。
底意とは次のことである。
1、犯罪を犯したのは「日本人」であることにする
2、弁護では差別を受けた「在日」と位置付ける
3、裁きには「外国人」としての手心を要求する
さらに、金
保
が大量少女強姦の舞台にした、京都府八幡市の聖神中央教会は存続し、金
保
の実の姉が仕切っている。
金
保
に加担した(強姦を手引きし隠蔽工作を手伝った)人間が複数残っているし、聖神中央教会は信者から集めた寄付金などはいまだに保有したままである。
金
保
の刑事上の問題は決着がついたが、民事の損害賠償や慰謝料請求の係争は続いているのである。
大阪市立大学経済学部教授
朴
一
がこの事実をしらないはずがない。どす黒いとはこのことである。
展開する議論の牽強付会や大声で喚き散らし、少しでも言い分が通ればいい、恥も外聞の知らない、という有り様が、研究・教育が役割の大阪市立大学経済学部教授にふさわしいかどうか。
大阪市立大学には在日の学生も多いし、どのような教育訓練を受けるかは、日本人と在日の学生双方に種々の影響を及ぼす。
このトピにも牽強付会、糞をひり散らかすような投稿をし、聞かれもしないのに、わざわざ自分は日本人であると書く人間が見受けられる。
朴
一
の行動を観察していると、ある行動パターンが見えてくるような気がする。
これは メッセージ 16078 (koudousuru009 さん)への返信です.
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