Re: 産経のウソ? 何処に?
投稿者: rty3657898 投稿日時: 2007/05/20 05:09 投稿番号: [15884 / 29399]
一九二六年一二月には、静岡県相愛会の幹部が朝鮮の女性を東京や名古屋方面へと密売買していたことが発覚し幹部が逮捕されている(『在日朝鮮人史年表』)
朝鮮人女工の戦い
日本で朝鮮人労働者が働いている工場にはほとんど相愛会の監督がいて朝鮮人女工を残忍に扱った。厳しい労働条件で働かされた女工達は日本人監督より怖い朝鮮人監督、相愛会事務所に連れ込まられリンチを受ける。彼らは女工達から相愛会費(上納金)を取り上げ、上納金が少なかったりめぼしい女工に結婚させてあげると騙して、相愛会傘下が経営する慰安所に送った。
当時、日本には広域ヤクザ組織は無かった為に朝鮮人の労務者や慰安婦は相愛会が一手に仕切っていた。
相愛会とは鮮人ヤクザ朴春琴によって朝鮮半島から労働者を手配する手配師ヤクザとして1920年結成され、朝鮮人団体と抗争を広げる。1923年関東大震災によって相愛会は転機を迎える。震災時に紛れて構成員300名で対立する朝鮮人を大量に殺害した。所謂、関東大震災朝鮮人虐殺である。この事で東京に本部を置く多くの朝鮮人団体を傘下におき構成員は2万人を超える。朴春琴は相愛会の会長に元朝鮮総督府警務部長丸山鶴吉をすえ、自分は副会長となる。1932年には東京府4区から衆議院選挙に出馬する。この2つが相愛会力となり、朝鮮人が道長や分駐所長と行っている田舎の町村では軍命を捏造し分駐所の朝鮮人日本軍憲兵を利用し誘拐まがいな強制連行を行った。
慰安婦から強制連行された話を来た日本兵は軍に報告し、日本軍は警察、憲兵、朝鮮総督府に通報し慰安婦強制連行の取り締まり強化となる。
慰安婦強制連行で日本の官憲に睨まれ、特に官憲のトップの東条英機から疎まれ翼賛選挙で落選する。東條から睨まれた朴春琴は朝鮮に逃げて京城で大義党を結成するが、戦後、親日派民族反逆者に指名され、日本に逃げ戻り、民団中央本部顧問となる。
※つまり、労働者や慰安婦強制連行を行った相愛会とは、現在の民団である。
相愛会の慰安婦強制連行が内地で発覚した時の日本軍の通達「軍慰安所従業婦等募集ニ関スル件」。
慰安婦コンパニオンを業者に依頼する場合に、日本軍の名を騙って誘拐まがいの強制連行を行う業者がいるので業者選定には派遣軍が業者の情報収集を統括して充分注意する様に、慰安婦コンパニオンから強制連行された話があった場合は速やかに、憲兵及び警察に通報する様に。
軍慰安所従業婦等募集ニ関スル件
副官ヨリ北支方面軍及中支派遣軍参謀長宛通牒案
支那事変地ニ於ケル慰安所設置ノ為内地ニ於テ之カ従業婦等ヲ募集スルニ当リ故ラニ軍部諒解等ノ名儀ヲ利用シ為ニ軍ノ威信ヲ傷ツケ且ツ一般民ノ誤解ヲ招ク虞 アルモノ或ハ従軍記者、慰問者等ヲ介シテ不統制ニ募集シ社会問題ヲ惹起スル虞アルモノ或ハ募集ニ任スル者ノ人選適切ヲ欠キ為ニ募集ノ方法誘拐ニ類シ警察当 局ニ検挙取調ヲ受クルモノアル等注意ヲ要スルモノ少カラサルニ就テハ将来是等ノ募集等ニ当リテハ派遣軍ニ於テ統制シ之ニ任スル人物ノ選定ヲ周到適切ニシ其 実施ニ当タリテ関係地方ノ憲兵及警察当局トノ連携ヲ密ニシ次テ軍ノ威信保持上*社会問題上遺漏ナキ様配慮相成度依命通牒ス
軍の慰安所従業婦等募集に関する件
副官より、北支方面軍及び中支派遣軍参謀長宛 通達案
支那事変地に慰安所設置するため、内地において従業婦(慰安婦)を募集する際、日本軍の軍部了解などの名義・権威を利用して、日本軍の威信を傷つけ、一般人の誤解を招く恐れがあること。あるいは、従軍記者、慰問者などを通じて不統制に募集し、社会問題を引き起こす恐れがあること。あるいは、 慰安婦を募集する業者が相応しくない場合、誘拐に類した方法を使い、警察の検挙・取調べを受ける等、注意を要する事例が少なくないので、今後、慰安婦の募集に関しては、派遣軍がこれを統制し、慰安婦募集を任ずる選定を周到・適切に行い、慰安婦募集に際しては、関係地方の憲兵、及び警察当局との連携を密にし、日本軍の威信保持、また社会問題上、手落ちのないように配慮するよう依命通達する。
朝鮮人女工の戦い
日本で朝鮮人労働者が働いている工場にはほとんど相愛会の監督がいて朝鮮人女工を残忍に扱った。厳しい労働条件で働かされた女工達は日本人監督より怖い朝鮮人監督、相愛会事務所に連れ込まられリンチを受ける。彼らは女工達から相愛会費(上納金)を取り上げ、上納金が少なかったりめぼしい女工に結婚させてあげると騙して、相愛会傘下が経営する慰安所に送った。
当時、日本には広域ヤクザ組織は無かった為に朝鮮人の労務者や慰安婦は相愛会が一手に仕切っていた。
相愛会とは鮮人ヤクザ朴春琴によって朝鮮半島から労働者を手配する手配師ヤクザとして1920年結成され、朝鮮人団体と抗争を広げる。1923年関東大震災によって相愛会は転機を迎える。震災時に紛れて構成員300名で対立する朝鮮人を大量に殺害した。所謂、関東大震災朝鮮人虐殺である。この事で東京に本部を置く多くの朝鮮人団体を傘下におき構成員は2万人を超える。朴春琴は相愛会の会長に元朝鮮総督府警務部長丸山鶴吉をすえ、自分は副会長となる。1932年には東京府4区から衆議院選挙に出馬する。この2つが相愛会力となり、朝鮮人が道長や分駐所長と行っている田舎の町村では軍命を捏造し分駐所の朝鮮人日本軍憲兵を利用し誘拐まがいな強制連行を行った。
慰安婦から強制連行された話を来た日本兵は軍に報告し、日本軍は警察、憲兵、朝鮮総督府に通報し慰安婦強制連行の取り締まり強化となる。
慰安婦強制連行で日本の官憲に睨まれ、特に官憲のトップの東条英機から疎まれ翼賛選挙で落選する。東條から睨まれた朴春琴は朝鮮に逃げて京城で大義党を結成するが、戦後、親日派民族反逆者に指名され、日本に逃げ戻り、民団中央本部顧問となる。
※つまり、労働者や慰安婦強制連行を行った相愛会とは、現在の民団である。
相愛会の慰安婦強制連行が内地で発覚した時の日本軍の通達「軍慰安所従業婦等募集ニ関スル件」。
慰安婦コンパニオンを業者に依頼する場合に、日本軍の名を騙って誘拐まがいの強制連行を行う業者がいるので業者選定には派遣軍が業者の情報収集を統括して充分注意する様に、慰安婦コンパニオンから強制連行された話があった場合は速やかに、憲兵及び警察に通報する様に。
軍慰安所従業婦等募集ニ関スル件
副官ヨリ北支方面軍及中支派遣軍参謀長宛通牒案
支那事変地ニ於ケル慰安所設置ノ為内地ニ於テ之カ従業婦等ヲ募集スルニ当リ故ラニ軍部諒解等ノ名儀ヲ利用シ為ニ軍ノ威信ヲ傷ツケ且ツ一般民ノ誤解ヲ招ク虞 アルモノ或ハ従軍記者、慰問者等ヲ介シテ不統制ニ募集シ社会問題ヲ惹起スル虞アルモノ或ハ募集ニ任スル者ノ人選適切ヲ欠キ為ニ募集ノ方法誘拐ニ類シ警察当 局ニ検挙取調ヲ受クルモノアル等注意ヲ要スルモノ少カラサルニ就テハ将来是等ノ募集等ニ当リテハ派遣軍ニ於テ統制シ之ニ任スル人物ノ選定ヲ周到適切ニシ其 実施ニ当タリテ関係地方ノ憲兵及警察当局トノ連携ヲ密ニシ次テ軍ノ威信保持上*社会問題上遺漏ナキ様配慮相成度依命通牒ス
軍の慰安所従業婦等募集に関する件
副官より、北支方面軍及び中支派遣軍参謀長宛 通達案
支那事変地に慰安所設置するため、内地において従業婦(慰安婦)を募集する際、日本軍の軍部了解などの名義・権威を利用して、日本軍の威信を傷つけ、一般人の誤解を招く恐れがあること。あるいは、従軍記者、慰問者などを通じて不統制に募集し、社会問題を引き起こす恐れがあること。あるいは、 慰安婦を募集する業者が相応しくない場合、誘拐に類した方法を使い、警察の検挙・取調べを受ける等、注意を要する事例が少なくないので、今後、慰安婦の募集に関しては、派遣軍がこれを統制し、慰安婦募集を任ずる選定を周到・適切に行い、慰安婦募集に際しては、関係地方の憲兵、及び警察当局との連携を密にし、日本軍の威信保持、また社会問題上、手落ちのないように配慮するよう依命通達する。
これは メッセージ 15883 (devil_snr さん)への返信です.