Re: 昨日の立てこもり犯 逮捕劇?、、、ん
投稿者: rty3657898 投稿日時: 2007/05/19 13:30 投稿番号: [15870 / 29399]
良いこと書くじゃん
>その拳銃をもって
市民を守らなきゃならない使命ある警察官が撃たれ、倒れ、失血死のおそれあるも、約5時間も放置されたその原因はなんなんだろうかね?
馬鹿憲法のおかげで、犯人を挑発して銃撃戦を警察から誘導してはいけないからだ。
これでおめぇも判っただろう。専守防衛がいかに馬鹿げた事だと言うことを。
>警察官の命よりも人質の命が大事である
な〜〜てとぼけたこと
書いてきそうだな(笑)
まぁ、てめぇの話だと戦時中の日本人はみんな戦陣訓を復唱したみたいだからな。
序文の「敵をして仰いで御稜威の尊厳を感銘せしむる処なり」の言葉には日本人のほとんどが「敵を忌み清めた尊厳を尊重せよ」て洗脳されたしね。
「敵及住民を軽侮するを止めよ」、「無辜の住民を愛護すべし」、「怒は敵と思へ」など洗脳の基本中の基本だったからな。
戦陣訓
序
夫れ戦陣は、大命に基き、皇軍の神髄を発揮し、攻むれば必ず取り、戦へば必ず勝ち、遍く皇道を宣布し、敵をして仰いで御稜威の尊厳を感銘せしむる処なり
第1
戦陣の戒
1.一瞬の油断、不測の大事を生ず。常に備へ厳に警めざるべからず。
敵及住民を軽侮するを止めよ。小成に安んじて労を厭ふこと勿れ。不注意も亦災禍の因と知るべし
3.皇軍の本義に鑑み、仁恕の心能く無辜の住民を愛護すべし。
9.怒を抑へ不満を制すべし。「怒は敵と思へ」と古人も教へたり。一瞬の激情悔を後日に残すこと多し。
軍法の峻厳なるは特に軍人の栄誉を保持し、皇軍の威信を完うせんが為なり。
これは メッセージ 15857 (yominokuni56 さん)への返信です.
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