中国兵による南京強姦
投稿者: anti_mainas_shikou 投稿日時: 2007/05/14 22:01 投稿番号: [15765 / 29399]
南京大虐殺があったとされたころ、安全区に潜んでいだ中国兵が、中国人女性を強姦し、日本兵の仕業にしていた。
『ニューヨーク・タイムズ』 (1938年1月4日)
「元中国軍将校が避難民の中に
大佐一味が白状、南京の犯罪を日本軍のせいに」
《…彼らは金陵女子大学の建物の中に、ライフル六丁とピストル五丁、砲台から外した機関銃一丁に、
弾薬を隠し持っていた。
…この将校達は南京で略奪した事と、避難民キャンプから少女達を暗闇に引き込んで、
翌日には日本兵が襲った風にした事を、アメリカ人や他の外国人たちの前で自白した…》
『チャイナ・プレス』 (1938年1月25日号)
12月28日現在、外国大使館や建物から支那軍の将校23名と下士官54名、兵卒1498名が摘発された。
《南京平和防衛軍司令官ワンシンローはチェンミーと名乗って、国際避難民地帯の第四部門のグループを指揮していた。
また、前第88師の副師長マーポーシャン中将や、南京警察の高官ミシンシもいた。
マ中将は安全地帯内で反日攪乱行為の煽動を続けていた。
安全地帯にはホァンアン大尉の他17人が、機関銃一丁、ライフル17丁を持ってかくまわれ、
ワンシンローと三人の部下は略奪、扇動、強姦 に携わった》
これは メッセージ 1 (yuukouheiwa さん)への返信です.
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