南京陥落後に撮影された風景
投稿者: igutikeigi771 投稿日時: 2007/04/24 14:15 投稿番号: [15508 / 29399]
何処に大虐殺の跡が見られるか?
これは
昭和12(1937)年12月13日、南京事件が起きたとされる時期である陥落以降に撮影された写真ばかりを集めました。
陥落当時には120名をこえる報道陣が南京に滞在していました。(外国人記者達を含めて)
彼らの多くは戦争が終わり、南京が平和に復興する様子を写真などによって撮影、記録しています。
日本兵と中国人との心温まる交流も多数記録されているのです。
ところが戦後、これらの写真を「朝日新聞」、「毎日新聞」「岩波書店」、「日教組」、「NHK」などのサヨク系団体や組織によって封印されたのです。
戦争ですから戦死体があるのは当然ですが、虐殺とは全く無関係の写真を大虐殺の証拠として(特に)朝日、毎日、岩波書店、日教組、(サヨク)系マスコミなどが大宣伝を行い、現在でも日本国民を洗脳しています。
http://www.history.gr.jp/~nanking/fukei.html万人塚、万人抗は、支那の残虐な歴史の証である、支那の歴史遺産として登録すべきである。
万人塚、万人抗は支那の大陸は何処を掘っても出てくるという、中国人が恐ろしい人種であることを世界に知らしめよ。
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