Re: まったく朝鮮というのは賢い?んかな?
投稿者: pecai326aooo 投稿日時: 2007/04/20 09:55 投稿番号: [15458 / 29399]
しかも、首脳会談では朝鮮人慰安婦に関する話は一切しないらしいよ(嘲笑)
安倍首相に「最大限の厚遇」
ホワイトハウス夕食会/キャンプデービッド会談
4月20日8時0分配信 産経新聞
【ワシントン=有元隆志】26、27の両日に迫った安倍晋三首相の訪米で、米政府はホワイトハウスでの夕食会に加えて、キャンプデービッド大統領山荘(メリーランド州)での首脳会談を予定している。ブッシュ政権下で、この2つを組み合わせて外国首脳をもてなすのは極めて異例。両首脳の日程の制約の中では「最大限の厚遇」(日米関係筋)といえる。
ブッシュ大統領が外国首脳を招待する場所としては、テキサス州クロフォードの私邸、キャンプデービッド、ホワイトハウスの夕食会−の順で厚遇度が高いといわれる。
安倍首相も官房副長官時代の2003年5月、小泉純一郎前首相に同行してクロフォードを訪れた。米情報機関による大統領への朝の定例機密報告にも同席し、首相に強い印象を残している。
今回の訪米でも、クロフォード行きが検討されたものの、すでにエリザベス英女王の訪米が控えるなど大統領の都合がつかず見送られたという。
その代わりに、米側はキャンプデービッドとホワイトハウスの夕食会という組み合わせを用意した。しかも、夕食会は、出席者が小人数に絞られて、大統領の居住スペースでの両夫妻の懇談も計画されているという。
大統領は、父親の時代には一時期、敵国だった日米が、息子の時代にテロとの戦いなどで緊密な関係を築いたとして、小泉前首相のことを演説会などで頻繁に取り上げ、大統領側近の間では「小泉パート」と呼ばれた。
初訪米での安倍首相に対する厚遇ぶりは、首相が交代しても、自らの外交成果とみなす、そうした良好な日米関係は維持したいという大統領の強い意思表示といえる。
戦略国際問題研究所(CSIS)のニコラス・セーチェーニ研究員は「安倍首相は小泉前首相のカーボンコピーではなく、会談の雰囲気は違ったものになるだろうが、会談が終われば、両国関係は今までと同様に強固だということが分かるのではないか」と語る。
最終更新:4月20日8時0分
これは メッセージ 15457 (parasite_chosun さん)への返信です.
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