糞虫は鬼畜も人間だとわめく(笑)
投稿者: sinnjitu_itiro 投稿日時: 2007/04/14 03:01 投稿番号: [15276 / 29399]
>あははっはは、、朝鮮人は人間じゃないのかい?
>おいらは朝鮮人は人間だと思うけどね、、
はっはっは、、
さすが、、糞虫のオツムでは「人間」の基準が常人と違ってるみたいだな。
同胞の、しかも年端もいかない子供すら冷酷に地獄に送り返そうとして平然としてる輩が「人間」てかい?
俺にはとてもそうは思えないがね。(嘲笑)
日本語にはこういう連中には「鬼畜」と言う、、ふさわしい言葉がある。
まあ、鬼畜を人間と見なすザパニーズのお前が知らんでも無理はないが(笑)
こういう輩が「日本は過去を反省し謝罪汁!賠償汁!」とわめくなんぞ、もはやコメディーだな。
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>『脱北者:ラオスで少年少女逮捕、韓国大使館面会せず
脱北した少年少女3人がラオス当局に逮捕され、北朝鮮に強制送還される危機に陥った。
しかし現地の韓国大使館は彼らからの支援要請を無視し、これまで一度も面会を行っていないことが明らかになった。
日本の脱北者支援団体の「北朝鮮難民救援基金」の加藤博事務局長は脱北少年少女3人の身分を公開して支援を訴えた。
加藤氏によると現在ラオスの首都ビエンチャン郊外の拘置所に拘束されているのは14歳のチェ・ヒャン(女)、12歳のチェ・ヒョク(男)兄弟と17歳のチェ・ヒャンミ(女)さんら3人。
彼らは昨年11月に中国からタイに向かうためにメコン河を渡りラオス国境警備隊に逮捕、3ヶ月の刑を宣告され拘置所に収監された。
ヒャンさんとヒョク君は咸鏡道会寧出身で1999年に母親が餓死すると親戚の家を転々とし、他の孤児たちと豆満江を渡った。
その後中国で活動する宣教師たちの支援で韓国に向かうためにタイ行きを決意したという。
ヒャンミさんは飢餓に苦しみ母親と2001年に脱北したが母は誘拐されて売り飛ばされ、弟とも生き別れになった。
加藤氏は「北朝鮮大使館の職員が来て子供たちに激しい侮辱と脅迫を行った。彼らは北に送られることを恐れ精神的にパニック状態だ」と伝えた。
加藤氏は「彼らが逮捕されてから米国や日本政府、国民難民高等弁務官室、各国の人権団体に支援を訴えている。現在の状況が続けば強制送還されるのは明らかだ」と語った。
現地の韓国人たちは彼らが逮捕された当時とその3ヵ月後の2回韓国大使館に支援を要請したという。
しかし加藤氏によると
韓国大使館は「わかった」と返事をしただけで4ヶ月が過ぎても一度も面会に訪れなかったという。』
http://www.chosunonline.com/article/20070413000015<
これは メッセージ 15272 (yominokuni56 さん)への返信です.
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