南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は事実

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Re: 客観的? (ヨコ)

投稿者: rty3657898 投稿日時: 2007/04/13 12:02 投稿番号: [15257 / 29399]
>ナチスのホロコーストを否定する国がないように

反米国中国(反大国主義)、反イスラエルのAA諸国は東京裁判、ニュルンベルク裁判とも批判しているが。
特に遺体が発見されてないなど、物資不足の中で無駄な石油燃料で大量焼却した、犠牲者の数や証言の矛盾など南京事件と共通している。
特に連合国の無差別爆撃論はマニラ軍事法廷のマニラ大虐殺の否定と同じである。現在、マニラ軍事法廷でマニラ虐殺の戦犯で処刑された山下大将や本間中将の慰霊碑はマニラ郊外に建立されマニラ市民の憩いの場となっている。

・赤十字国際委員会(ICRC)報告
1943年2月には、全ての収容所に赤十字の監督が許可された。
これによって囚人の待遇が全て赤十字によってチェックされるようになった。
赤十字に対するドイツの姿勢は、ドイツ降伏の1945年5月まで中止されることはなかった。
国際赤十字委員会は、連合軍が無差別爆撃で援助物資を届けることを妨害していることに不満を訴えていたが、赤十字の訴えは連合国に無視される。1948年の赤十字の報告書には、中立の立場である赤十字が「ユダヤ人の大量死は連合軍の無差別爆撃が原因である」という結論を出している。
・アメリカ軍とともにドイツのダッハウなど約20の収容所に入り、遺体を実際に検分した唯一の法医学者チャールズ・ラーソンが宣誓証言して「毒ガス」で死んだ死体も、その解剖記録も存在しない。発見された遺体は発疹チフス等の伝染病によって死亡したものと報告している。http://clinamen.ff.tku.ac.jp/Holocaust/Points2/Larson.html
・ロイヒター・レポート
1988年にアウシュヴィッツのガス室で採取された標本を検査したところ、シアン化合物が一切検出されなかったというものであった。
※1945年1月27日アウシュヴィッツは解放されたが、大量虐殺の証拠となるガス室などの設備は前年の1944年10月に全て爆破されていたとされる。
・青酸ガスの使用には換気システムが設置が不可欠であるが証拠がまったく存在しない。
・ガス室の代名詞だったダッハウ収容所は、実は絶滅収容所では無かった事が判明している。
・戦時中、連合軍機が上空から収容所敷地内を撮影した航空写真には、一枚も遺体を焼却していたとされる焼却炉からの煙が写っていない。
・複数の証言間での矛盾がひどすぎる。死体を焼いた燃料、ツィクロンBを投入してから死体を取り出すまでの時間などが証言間であまりにもバラバラである。さらに証言の中には、物理的にありえないような事象や、世の中に存在しないような収容所に対する証言、証言で語られているガス投入口が現地に存在していないなどの、膨大な矛盾が存在する。
・ユダヤ人600万人殺されたと言われるが、その600万人を算出した一次史料は全く不明である。現在のアウシュヴィッツ博物館の公式発表は、ここでの殺戮はユダヤ人と非ユダヤ人を合わせて100万人ほどに下方修正されている。
・SSがユダヤ人を虐待することは犯罪だった。アウシュヴィッツ収容所では親衛隊員すべてが「私はいかなる囚人も傷つけたり殺害することを許されない」という内容の宣誓書に署名させられた。ブーヒェンヴァルト収容所司令官カール・コッホは、殺人等の罪状により1943年にSSより死刑を宣告されている。
・アウシュヴィッツでは囚人同士の結婚式が認められていた。産科病院に3,000 人の出産記録が残っている。
・ハインリヒ・ヒムラーは、チフス等の病気によるユダヤ人の死亡が多いことに神経をとがらせ、収容所の管理者たちに対し、もっと死亡率を低下させよという命令を出している。アウシュヴィッツ強制収容所ではチフスが流行していたため、殺虫・殺菌のためのマイクロ波殺菌装置が配備されていた。本気でユダヤ人を絶滅させるなら、収容所に入れた後、殺虫・殺菌なんてせずに放っておけば簡単に全滅させられる。
・ユダヤ人であっても、第三帝国に忠誠を誓うものであればナチス高官になれた。
・焼却処分したはずの数百万人分もの人間の灰が発見されていない。人間一人を焼却して灰にすると、靴箱一杯分程度の量になる。数百万人分の死体や焼却灰を痕跡もなく処分するには、周到な隠蔽の準備が必要でありドイツは最初から戦争に敗れるつもりだったということになる。
・製造にコストが掛かりSSにも危険が及ぶ毒ガスを使わなくとも、水で溺死させる等、別の方法をとれば安全・簡便でコストも掛からない。物資不足で特に石油燃料は極端に不足していたのドイツがなぜ毒ガスを選んだのか説明が付かない。また、第一次世界大戦よりドイツはサリンやマスタードガスなど神経ガスの研究製造していた。研究対象ならコストも安くSSの危険も少ないサリンやマスタ\xA1
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