押しかけ傭兵韓国軍の残虐行為
投稿者: igutikeigi771 投稿日時: 2007/04/13 09:29 投稿番号: [15252 / 29399]
韓国軍がベトナムでした事「AGAIN1966」
ナムフュン郡で、韓国軍は4人の老人と3人の妊婦を防空壕の中へ押し込め、ナパームとガスで殺した。
アンヤン省の三つの村では110人を、またポカン村では32人以上をこうしたやり方で殺したのである。
1966年2月26日、韓国軍部隊は137人の婦人、それに40人の老人と76人の子供も一緒に防空壕の中へ押し込めて、化学薬で殺したり、全員を盲にさせたりした。
1966年3月26日から28日にかけて、ビンディン省で、韓国軍は、数千におよぶ農家と古寺院を炎上させ、若い女性や年老いた女性を集団強姦した。
8月までに、"勇猛な"朝鮮人たちは、ビンディン省における焦土作戦を完了した。
ブガツ省では、3万5千人の人たちが、"死の谷"に狩り立てられ、拷問を完膚なきまで加えられてから全員が殺された。
10月には、メコン河流域では、裸で両手ないしは両足の19人の遺体が川から引揚げられた。
これらは、いずれも陵辱された少女たちの遺骸であった。
この事件に先立って、同じ地域で共同作戦中の米軍と韓国軍が、昼日中に結婚の行列を襲い、花嫁を含め7人の女性を強姦したとの報道もあった。
かれらは、結婚式に呼ばれた客の宝石を残らず奪ったうえ、3人の女性を川の中へ投げ込んだ。
放火、銃剣による突き殺し、拷問、強姦、強奪――こんな記事は、ほとんど毎日のように続いている。
母親の胸に抱かれたいたいけな乳幼児でさえも、非人間的な殺人行為を免れることができないのだ。
これは、たった一都市に起きた"南京大虐殺"どころの話ではないのだ。
これこそ、アメリカの新聞の力をもってしても、中国の南京で起こった話を語ることのできない、今日の"ベトナム民族大虐殺"なのである。
つまり今日では米軍および韓国軍の検閲官が全強権を発動し、事実が明るみに出るのを妨げているのである。
「朝鮮
―新しい危機の内幕―」
D.W.W.コンデ
岡倉古志郎訳
1969年
新時代社
金大中がいったん謝罪はして見せたが、韓国軍部に強硬に反対されて、金大中は謝罪を撤回した。
ha2.seikyou.ne.jp/home/memo/9621.html
金大中は「ベトナム侵略に対して謝罪」したのであって「従軍慰安婦」に対して謝罪していない。
また、賠償も一切していない。
ベトナム人記者から質問を受けても「一切返答を拒否」したのです。
ベトナムを訪問した金大中(当時の韓国大統領)はベトナムに訪問した際一度は謝罪の言葉を口にしておきながら
帰ってからは撤回し、その後も正式な謝罪は一切無しです。
これは メッセージ 1 (yuukouheiwa さん)への返信です.
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