日本は罪の重大さ認識するべき 米副報道官
投稿者: news_provider_new 投稿日時: 2007/03/28 04:40 投稿番号: [14867 / 29399]
首相の謝罪「一歩前進」
従軍慰安婦問題で米副報道官
2007年03月27日16時46分
米国務省のケーシー副報道官は26日、従軍慰安婦問題で安倍首相が「首相としておわびしている」と国会で答弁したことについて「我々は謝罪が行われたことを評価する。一歩前進だ」と述べた。ただ、「これは非常に難しい問題だ。日本が罪の重大さを認識し、率直で信用できる態度をとり、この問題に対処し続けることを期待する」とも述べて日本政府に慎重な対応を求めた。国務省で記者団に語った。
安倍首相がおわびの姿勢を強調する一方、下村博文官房副長官は旧日本軍の直接的な関与を否定している。米メディアではCNNが首相の謝罪を伝えたが、拉致問題と関連づけて6者協議への影響を懸念する見方も出ている。
http://www.asahi.com/international/update/0327/008.html
これは メッセージ 14854 (news_provider_new さん)への返信です.
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