日本の労働者は恥ずかしくないのか
投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2007/03/11 15:26 投稿番号: [14118 / 29399]
▼【社説】米下院慰安婦聴聞会、日本は恥ずかしくないのか
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=84712&servcode=400§code=400
・・・以前から軍慰安婦に対する日本の態度は無責任だった。 従軍慰安婦の存在が明らかになると、「民間業者がしたこと」と弁解し、強制性が確認されると、やむをえず認めた後、法的責任ではなく‘道義的責任’だけを感じるとして言い逃れた。 95年には「アジア平和基金」というものを設立し、政府予算ではなく民間募金形式で資金を集め、被害者をなだめようとした。 一方では、文部科学省などが歴史教科書の慰安婦記述削除を推奨して不信感を買い、ついには米国内で聴聞会が開かれて、国際的な恥をかくことになったのではないか。・・・
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恥ずかしいのは安部なのか?それとも彼を総理にした国民か?あるいは「ババアは価値がない」と言いながら300万票も獲得したアンポンタン馬鹿殿知事慎太郎は恥ずかしいが、選んだ都民は?
貧乏労働者がいくら国家に思いお寄せ愛国者を気取っても、国家は徴兵制でもしいてその息子を殺すことぐらいしかしないのに、なんで愛国者なの?
経団連会長でもあるまいし、自民党に個人献金もできない貧乏労働者が労働者の権利拡張を政府に期待するってなぜなの?
東京の馬鹿殿が税金を使って海外豪遊していたら労働者は怒るべきなのだ。
ネット右翼などしていも何ものも生まれない。自らの権利のために強者に立ち向かう事をしない者はタダの臆病者でしかない。そんな臆病者が戦争!などほざくのだから、それはもう喜劇なのだ。
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