台湾にも抗議される・・・安倍捏造発言
投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2007/03/07 00:35 投稿番号: [13891 / 29399]
中国には批判されたうえ、更に【北朝鮮援助に釘を刺されるし】・・・
誠意も智恵もないシンちゃんだから、仕方ないっか。
★慰安婦問題:安倍首相発言に台湾が抗議声明
【台北・庄司哲也】台湾行政院(内閣)の鄭文燦報道官(閣僚)は6日、安倍晋三首相が従軍慰安婦問題について
「(旧日本軍による)強制を裏付けるものはなかった」と発言したことに対し、「深い遺憾と抗議を表す」との声明を発表した。
【鄭報道官は、日本側に反省を促すとともに、被害者と家族への謝罪と賠償を求めた。】(どら・・やぶへび発言のオオバカ安倍捏造)
台湾外交部(外務省)も同じ趣旨の声明を発表した。
従軍慰安婦問題を「かつての日本の侵略戦争が残した未処理の問題」と指摘した上で
「被害者が受けた心身の傷は癒やされておらず、日本政府は責任を持って真剣にこの問題を処理すべきだ」と批判した。
毎日新聞 2007年3月6日 20時33分 (最終更新時間 3月6日 21時03分)
http://www.mainichi-msn.co.jp/kokusai/asia/news/20070307k0000m030111000c.html
★中国外相:安倍首相の慰安婦発言を非難
【北京・大谷麻由美】中国の李肇星外相は6日、北京の人民大会堂で記者会見(内外会見)を開き、
従軍慰安婦問題を巡る安倍晋三首相の発言について「日本政府は歴史の事実を承認し、責任を負い、この問題を適切に処理しなければならない」と日本側に配慮を求めた。
首相の発言が「旧日本軍の関与を否定するもの」との受け止め方だが、
李外相は「いかなる力も日中両国の発展を妨げることはできない」と付け加え、批判のトーンは抑えた。
4月に予定されている温家宝首相の訪日を前に、中国としては日中関係の改善を加速させたい意図が背景にはある。
李外相は、従軍慰安婦問題について「日本の軍国主義が犯した深刻な罪の一つ」と述べ、
【強制性などについての歴史認識は既に固まっているとした。】
その上で「歴史認識は一種の強大な進歩の力であり、後ろから足を引っ張るような時代遅れのことをすべきでない」と指摘した。
李外相は、日中国交正常化35周年に当たる今年を「日中関係発展の重要な好機」と位置付けた。温首相の訪日を「重大な意義がある」と強調し「訪日の成功には十分自信がある」と意欲を見せた。
【東シナ海ガス田開発問題は、従来通りに共同開発での解決を日本側に求めた。】
日本の国連安保理常任理事国入りでは、多国間で話し合うほか、日中間でも協議を続ける考えを示した。
北朝鮮の核問題を巡る6カ国協議に関しては、先月、初期段階措置の実施に向けて合意文書が採択されたことを指し、協議が有効であると強調しながら
「各国が自ら約束したことを履行するよう希望する」と、成果の積み上げを期待した。(どら・・日本も援助するようにってことね!)
毎日新聞 2007年3月6日 20時38分 (最終更新時間 3月6日 21時58分)
誠意も智恵もないシンちゃんだから、仕方ないっか。
★慰安婦問題:安倍首相発言に台湾が抗議声明
【台北・庄司哲也】台湾行政院(内閣)の鄭文燦報道官(閣僚)は6日、安倍晋三首相が従軍慰安婦問題について
「(旧日本軍による)強制を裏付けるものはなかった」と発言したことに対し、「深い遺憾と抗議を表す」との声明を発表した。
【鄭報道官は、日本側に反省を促すとともに、被害者と家族への謝罪と賠償を求めた。】(どら・・やぶへび発言のオオバカ安倍捏造)
台湾外交部(外務省)も同じ趣旨の声明を発表した。
従軍慰安婦問題を「かつての日本の侵略戦争が残した未処理の問題」と指摘した上で
「被害者が受けた心身の傷は癒やされておらず、日本政府は責任を持って真剣にこの問題を処理すべきだ」と批判した。
毎日新聞 2007年3月6日 20時33分 (最終更新時間 3月6日 21時03分)
http://www.mainichi-msn.co.jp/kokusai/asia/news/20070307k0000m030111000c.html
★中国外相:安倍首相の慰安婦発言を非難
【北京・大谷麻由美】中国の李肇星外相は6日、北京の人民大会堂で記者会見(内外会見)を開き、
従軍慰安婦問題を巡る安倍晋三首相の発言について「日本政府は歴史の事実を承認し、責任を負い、この問題を適切に処理しなければならない」と日本側に配慮を求めた。
首相の発言が「旧日本軍の関与を否定するもの」との受け止め方だが、
李外相は「いかなる力も日中両国の発展を妨げることはできない」と付け加え、批判のトーンは抑えた。
4月に予定されている温家宝首相の訪日を前に、中国としては日中関係の改善を加速させたい意図が背景にはある。
李外相は、従軍慰安婦問題について「日本の軍国主義が犯した深刻な罪の一つ」と述べ、
【強制性などについての歴史認識は既に固まっているとした。】
その上で「歴史認識は一種の強大な進歩の力であり、後ろから足を引っ張るような時代遅れのことをすべきでない」と指摘した。
李外相は、日中国交正常化35周年に当たる今年を「日中関係発展の重要な好機」と位置付けた。温首相の訪日を「重大な意義がある」と強調し「訪日の成功には十分自信がある」と意欲を見せた。
【東シナ海ガス田開発問題は、従来通りに共同開発での解決を日本側に求めた。】
日本の国連安保理常任理事国入りでは、多国間で話し合うほか、日中間でも協議を続ける考えを示した。
北朝鮮の核問題を巡る6カ国協議に関しては、先月、初期段階措置の実施に向けて合意文書が採択されたことを指し、協議が有効であると強調しながら
「各国が自ら約束したことを履行するよう希望する」と、成果の積み上げを期待した。(どら・・日本も援助するようにってことね!)
毎日新聞 2007年3月6日 20時38分 (最終更新時間 3月6日 21時58分)