悪魔のささやき 「正論」という雑誌につい
投稿者: fff2252 投稿日時: 2007/02/12 20:34 投稿番号: [13532 / 29399]
今あなたは困ってませんか?
日本という国に不満は無いですか??
ならば気を付けてください!
あなたの側に近寄ってくる犯罪者が居ます!
創価学会という不法脱税宗教団体です。
彼等はあなたが弱者だと認識すると、近寄ってきます。
先ずはあなたの不満に耳を傾け、あたかも貴方の意見を全面的に支持し、同情するかのような、「優しさ」を演出します。
しかし、創価学会員が求めているのは、あなたを利用する事です。
日本人であり、日本国籍を持つ、あなたを利用し、在日韓国人という不法移民に手を貸してもらおうという魂胆です!!
沖縄市民にも、創価学会員は近づいています。
「はじめまして。
日本人であり、日本を愛する者とし、今の沖縄は同じ日本人として酷い扱われ方だと思います。」という切り出しから入ります。
あなたは信用します。
この詐欺宗教団体を。
あなたは胸にしまっておいた全てを吐き出し、気分がスッキリします。
「この人なら、信用してもいいだろう。」
【それが間違いなのです!!!】
創価学会の詐欺手法を貴方は知らないのです!
「色々してもらったのだから」という、日本人特有のお人よしを見込んで、途中から彼等創価学会員は、彼等の主張を始めます。
あなたに「あれをして欲しい」などと、リクエストが出てきます。
勿論、それは創価学会の為のリクエストです。
あなたは、「しまった。。。騙された」と思いますが、お人よしだから断れない。
そうすると、益々朝鮮詐欺民族は、爪を伸ばして攻撃の力を強めます!
「ヒヒヒヒ。こいつは典型的な、お人よし日本人だ。思いっきり絞ってやろう。アニョハセヨー」となるのです。
これが、典型的なパターンです。
沖縄市民の皆さま!どうか創価学会の甘い言葉には気を付けてくださいね!!
これは メッセージ 13529 (fff2252 さん)への返信です.
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