Re: 「正論」という雑誌について
投稿者: pokosi2000 投稿日時: 2007/02/12 20:00 投稿番号: [13526 / 29399]
>正論とは、在日朝鮮人である池田大作:創価学会の創始者が出版する、朝鮮言い訳本の事をいいます。
>まともな人間が読まない、嘘の塊のクズ本です。
誰もこの本を批評しません。なぜなら創価学会が製作しているからです。
注)国際常識とし、創価学会の出版物(聖教新聞も含め)は、論外であり、批評すら値しない、狂気の出版物とし、オウム真理教の麻原彰晃と同系列の本として日本国内では扱われています。
馬鹿かお前二日市保養所でググってみろ。福岡の水子塚まで行って土下座しろアホ
この二日市保養所の報告書が残っているようです。
「二日市保養所報告書
六月十日p183 "地域別と加害者"
(一部期間)
不法妊娠(強姦等による妊娠 救療部の用語)ヲ地区別ニ分類スルニ北朝2ニシテ最多、 南鮮14、満州4、北支3ノ順序ニシテ
鮮_人ニ因ルモノ28、ソ連人ニ因ルモノハ8、支那人ニ因ルモノ6人、米人ニ因ルモノ3、台湾人、比島人ニ因ルモノ各1ナリ 」
朝鮮_人による被害者は全体の6割です。
『ある戦後史の序章』
(「石田一郎の手記」西日本図書館コンサルタント協会
所収)
「満州や北朝鮮からの初期の脱出者は悲惨で、今も念頭を去らないいくつかのエピソードがある。北朝鮮で農業を営んでいた老夫婦は、年頃の娘二人を連れ、辛苦のすえやっと38度線近くの鉄原にたどりつ いた。
そこで見たものは、日本人の娘達がつぎつぎにまずソ連兵に犯され、ついで朝鮮_人の保安隊に引き渡されてさらに散々に辱められたうえ、虐殺されている光景であった。折角ここまで連れてはきたが、最愛の二人の娘達もまもなく同じ運命をたどるであろうことを不悩に思い、近くの林の中の松の木に経って自決させ、これはその遺髪ですといって私に見せてくれた」
http://bbs.enjoykorea.jp/tbbs/read.php?board_id=phistory&nid=75340&st=title&sw=yoko
これは メッセージ 13523 (fff2252 さん)への返信です.
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