こちらも、朕太郎・・・
投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2007/01/26 23:49 投稿番号: [13376 / 29399]
やりたい放題↓
★慎太郎、税金で四男の友人接待…
“現金入り焼酎”証言
糸山氏元秘書「森伊蔵に現金詰めた」
税金で飲み食いしていた石原知事
東京都の石原慎太郎知事(74)らが、都の現代芸術振興事業「トーキョーワンダーサイト(TWS)」の館長である今村有策参与(47、左写真)との懇談の際、交際費から飲食費を支払っていたことが25日までに分かった。
【また同日、銀座の高級料亭「吉兆」での金銭授受疑惑で、「現金を詰めた」というキーマンの衝撃証言が報じられた。】
毎日新聞によると、石原知事や高井英樹特別秘書は平成14年1月から翌年4月まで、都参与の今村氏と計6回の懇談を行い、知事交際費から27万円、高井秘書の交際費から6万円余が支出されたという。
都参与は地方公務員法で規定された非常勤の特別職。
都知事本局秘書課は「政策の立案、実現のため、必要かつ適正な支出」とコメントしているが、
【都が11年に定めた交際費支出基準によると、原則的に公務員同士の懇談への支出は認められていない。】
今村氏は、石原知事の四男で画家の延啓(のぶひろ)氏の友人。今村氏の妻はTWSの副館長で、石原知事の長男、伸晃元国交相(49)の子息の私塾教師を務めていた。
こうした中、
石原知事や三男の宏高衆院議員(42)に対する金銭授受疑惑で、サンデー毎日(新春合併号)が衝撃的記事を掲載した。
【石原知事側に2000万円が入った高級焼酎「森伊蔵」を渡したとされる糸山英太郎元衆院議員(64)の元秘書が語った証言テープの詳細を入手したといい、同誌によると元秘書は「ボクも(現金を森伊蔵に)詰めました」「(糸山氏も1000万円を)出しました」などと証言しているのだ。】
このキーマンである元秘書については、夕刊フジも含めたマスコミ各社が接触を図ろうとしているが、茨城県内の勤務先でも連絡がつかず、家族ともども“行方不明状態”となっている。
石原知事は15日の定例会見で、現金授受について「ない」と明言しているが、一連の疑惑追及は年明けも続きそうだ。
ZAKZAK 2006/12/25
★石原都知事「タダ」はウソばっかり
石原都知事の四男・延啓氏(40)が「トーキョーワンダーサイト」の企画に関わった報酬として約30万円を受け取っていた。
四男にはワンダーサイト関連の渡航費など約200万円の支払いが判明しているが、
【石原知事は「タダ働きだ」と支払いを否定していた。】
四男は03年6月〜04年3月に「キュレーティングアーティスト」に委嘱され、
都は102時間の活動の対価として税を除いた27万5400円を支払った。
四男は全額を翌年3月までに返金したが、あくまで「無報酬」を強調した知事の説明とは食い違っていた。
またワンダーサイトの目玉事業として企画された「能オペラ」公演で、
【石原知事の脚本料として100万円が予算化されていた】ことも読売新聞の情報公開請求で明らかになった。
公演は作曲家とのトラブルで中止され、脚本料も支払われなかったが、
これも「息子も参加したのでオレが本をタダで書いてやった」などと自慢していた石原知事の説明とは食い違っていた。
ウソばっかりだ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061231-00000013-gen-ent
★四男に日当・支度料 海外出張、
石原知事の主張と矛盾
2007年01月25日06時21分
石原慎太郎・東京都知事の四男・延啓(のぶひろ)氏(40)が03年3月、全額公費で欧州に渡航していた問題で、
出張費計55万円の詳細が24日、朝日新聞の情報公開請求でわかった。
【航空運賃や宿泊費など実費だけではなく、日当や支度料も、同行した都の参与と同額が支払われていた。】
石原知事は延啓氏の起用について「ただ働きする人間が必要」などと説明していた。
・・
「能オペラ」は公演4カ月前に、この作曲家とのトラブルで中止になった。
【出張費に加え、中止に伴うトラブル処理などで、都と都の関連団体から計2400万円が支出されている。】
http://www.asahi.com/national/update/0125/TKY200701240388.html
★1回の会食 52万円ナリ!?
石原都知事が税金飲食
htt
★慎太郎、税金で四男の友人接待…
“現金入り焼酎”証言
糸山氏元秘書「森伊蔵に現金詰めた」
税金で飲み食いしていた石原知事
東京都の石原慎太郎知事(74)らが、都の現代芸術振興事業「トーキョーワンダーサイト(TWS)」の館長である今村有策参与(47、左写真)との懇談の際、交際費から飲食費を支払っていたことが25日までに分かった。
【また同日、銀座の高級料亭「吉兆」での金銭授受疑惑で、「現金を詰めた」というキーマンの衝撃証言が報じられた。】
毎日新聞によると、石原知事や高井英樹特別秘書は平成14年1月から翌年4月まで、都参与の今村氏と計6回の懇談を行い、知事交際費から27万円、高井秘書の交際費から6万円余が支出されたという。
都参与は地方公務員法で規定された非常勤の特別職。
都知事本局秘書課は「政策の立案、実現のため、必要かつ適正な支出」とコメントしているが、
【都が11年に定めた交際費支出基準によると、原則的に公務員同士の懇談への支出は認められていない。】
今村氏は、石原知事の四男で画家の延啓(のぶひろ)氏の友人。今村氏の妻はTWSの副館長で、石原知事の長男、伸晃元国交相(49)の子息の私塾教師を務めていた。
こうした中、
石原知事や三男の宏高衆院議員(42)に対する金銭授受疑惑で、サンデー毎日(新春合併号)が衝撃的記事を掲載した。
【石原知事側に2000万円が入った高級焼酎「森伊蔵」を渡したとされる糸山英太郎元衆院議員(64)の元秘書が語った証言テープの詳細を入手したといい、同誌によると元秘書は「ボクも(現金を森伊蔵に)詰めました」「(糸山氏も1000万円を)出しました」などと証言しているのだ。】
このキーマンである元秘書については、夕刊フジも含めたマスコミ各社が接触を図ろうとしているが、茨城県内の勤務先でも連絡がつかず、家族ともども“行方不明状態”となっている。
石原知事は15日の定例会見で、現金授受について「ない」と明言しているが、一連の疑惑追及は年明けも続きそうだ。
ZAKZAK 2006/12/25
★石原都知事「タダ」はウソばっかり
石原都知事の四男・延啓氏(40)が「トーキョーワンダーサイト」の企画に関わった報酬として約30万円を受け取っていた。
四男にはワンダーサイト関連の渡航費など約200万円の支払いが判明しているが、
【石原知事は「タダ働きだ」と支払いを否定していた。】
四男は03年6月〜04年3月に「キュレーティングアーティスト」に委嘱され、
都は102時間の活動の対価として税を除いた27万5400円を支払った。
四男は全額を翌年3月までに返金したが、あくまで「無報酬」を強調した知事の説明とは食い違っていた。
またワンダーサイトの目玉事業として企画された「能オペラ」公演で、
【石原知事の脚本料として100万円が予算化されていた】ことも読売新聞の情報公開請求で明らかになった。
公演は作曲家とのトラブルで中止され、脚本料も支払われなかったが、
これも「息子も参加したのでオレが本をタダで書いてやった」などと自慢していた石原知事の説明とは食い違っていた。
ウソばっかりだ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061231-00000013-gen-ent
★四男に日当・支度料 海外出張、
石原知事の主張と矛盾
2007年01月25日06時21分
石原慎太郎・東京都知事の四男・延啓(のぶひろ)氏(40)が03年3月、全額公費で欧州に渡航していた問題で、
出張費計55万円の詳細が24日、朝日新聞の情報公開請求でわかった。
【航空運賃や宿泊費など実費だけではなく、日当や支度料も、同行した都の参与と同額が支払われていた。】
石原知事は延啓氏の起用について「ただ働きする人間が必要」などと説明していた。
・・
「能オペラ」は公演4カ月前に、この作曲家とのトラブルで中止になった。
【出張費に加え、中止に伴うトラブル処理などで、都と都の関連団体から計2400万円が支出されている。】
http://www.asahi.com/national/update/0125/TKY200701240388.html
★1回の会食 52万円ナリ!?
石原都知事が税金飲食
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