「貧困なる知性」abe_maliko !!
投稿者: inonakanohotaru 投稿日時: 2007/01/24 22:46 投稿番号: [13343 / 29399]
「中国の旅」
昭和47年3月25日/第1刷発行
発行者 朝日新聞 角田秀雄
発行所 東京・名古屋・大阪・北九州 朝日新聞社
1971年8月〜12月 朝日新聞に四部にわけて報告
朝日ジャーナル、週刊朝日にも連載
まとめて加筆した
前書きにあたる部分「・・・戦争中の中国における日本軍の行動を、
中国側の視点から明らかにすることだった・・・」
後書き「・・・今回のルポほど深刻な反響が返ってきたことは、
予想されたこととはいえ、初めてでした・・・」
「・・・本書は中国側での取材のもとづいて報告していますので、
事実に対する日本側の資料あるいは反証があれば、
できるだけ双方のくいちがいをただしたい存じます・・・」
*状況を洞察してみろ!
中国:「事実」伝えた本多勝一氏ら表彰 南京大虐殺記念館
中国江蘇省南京市の南京大虐殺記念館は24日、南京大虐殺の「事実」を伝える上で大きく貢献したとして、
ジャーナリストの本多勝一氏、元早大教授の故洞富雄氏ら8人を表彰することを決めた。新華社が同日伝えた。
ほかの6人は、南京大虐殺を研究してきた国内の学者ら。(北京・共同)
*誰が何を企図した?
「南京事件」70年、米でドキュメンタリー映画初公開
(2007年1月16日23時4分 読売新聞)
南京事件をテーマにした米国のドキュメンタリー映画「南京」が完成し、
ユタ州で18日開幕するサンダンス映画祭で初公開される。
今年70年を迎える南京事件は、国際的な関心を呼ぶことが予想され、
中国や米国で関連映画の計画が相次いでいる。
「南京」はその先陣を切る作品として注目されている。
「南京」は、事件当時、現地に滞在し多数の中国人を救済した欧米人の姿を中心に描かれている。
中でも、ドイツ人ビジネスマンのラーベ氏を、
ユダヤ人をホロコースト(ユダヤ人大虐殺)から救ったドイツ人実業家になぞらえ「中国のシンドラー」と位置づけている。
事件をめぐっては、日中間で論争があるが、映画は犠牲者を「20万人以上」とし、欧米人らの尽力で「25万人が救われた」としている。
事件を告発したチャン氏の著作「レイプ・オブ・ナンキン」は、
日本では「事実誤認が多い」と指摘され論議を呼んだ。
今年計画されている南京事件を題材にした映画は、
ほかに中国の陸川監督の「南京!南京!」や、
アクション映画で定評のある香港のスタンリー・トン監督の「日記」、
「レイプ・オブ・ナンキン」を下敷きにした米英中合作など、少なくとも4本ある。
米メディアでは「日中関係を緊張させる要因になるのでは」との見方も出ている。
*本多勝一は日本と未来の日本人たちに何をもたらす?
100年でも200年でも日本人はナチス以下の「民族」と評価されるだろう。
本多勝一が証言し、朝日新聞がお墨付きを与え、朝日新聞が飼いならした「文化人」たちが強化する。
本多勝一は中国語は出来なかったが「特種」は欲しかった。どうしても欲しかった。何をやっても欲しかった。
何故か?
ベトナム報道で大森実に負けたから!
自分もベトナム報道に従事したが、毎日新聞の「泥と炎のインドシナ」に、
内容でも評価でもかなわなかった。明らかに!
「中国の旅」は本多勝一と朝日新聞の「怨念」がこもっていた!
「貧困なる精神」
ある文章で(対談形式だった)、アイリス・チャンと「レイプインナンキン」を評していた。
「神経病患者であり」
「中身には矛盾や誤解、固有の古代解釈もある」が
「ラーベの日記を”発見”したのは彼女の手柄である」
同じ文章の締めくくりにあたる箇所で
「問題に火をつけるのがジャーナリストの役割である」と明確に書き
「対処は政府の責任である」を結論にしていた。
>ただ、本多勝一さんは中国に利用された面もあるかもしれないけど、
当方が見るところは、本多勝一は、中国を「利用」した確信犯であり、
現在と将来の日本人の身に、起ころうとしている事態の責任から逃げようとしている。
半分以上は気違いである!
名声の為に歴史に嘘をつき
日本民族を売った!!
発行者 朝日新聞 角田秀雄
発行所 東京・名古屋・大阪・北九州 朝日新聞社
1971年8月〜12月 朝日新聞に四部にわけて報告
朝日ジャーナル、週刊朝日にも連載
まとめて加筆した
前書きにあたる部分「・・・戦争中の中国における日本軍の行動を、
中国側の視点から明らかにすることだった・・・」
後書き「・・・今回のルポほど深刻な反響が返ってきたことは、
予想されたこととはいえ、初めてでした・・・」
「・・・本書は中国側での取材のもとづいて報告していますので、
事実に対する日本側の資料あるいは反証があれば、
できるだけ双方のくいちがいをただしたい存じます・・・」
*状況を洞察してみろ!
中国:「事実」伝えた本多勝一氏ら表彰 南京大虐殺記念館
中国江蘇省南京市の南京大虐殺記念館は24日、南京大虐殺の「事実」を伝える上で大きく貢献したとして、
ジャーナリストの本多勝一氏、元早大教授の故洞富雄氏ら8人を表彰することを決めた。新華社が同日伝えた。
ほかの6人は、南京大虐殺を研究してきた国内の学者ら。(北京・共同)
*誰が何を企図した?
「南京事件」70年、米でドキュメンタリー映画初公開
(2007年1月16日23時4分 読売新聞)
南京事件をテーマにした米国のドキュメンタリー映画「南京」が完成し、
ユタ州で18日開幕するサンダンス映画祭で初公開される。
今年70年を迎える南京事件は、国際的な関心を呼ぶことが予想され、
中国や米国で関連映画の計画が相次いでいる。
「南京」はその先陣を切る作品として注目されている。
「南京」は、事件当時、現地に滞在し多数の中国人を救済した欧米人の姿を中心に描かれている。
中でも、ドイツ人ビジネスマンのラーベ氏を、
ユダヤ人をホロコースト(ユダヤ人大虐殺)から救ったドイツ人実業家になぞらえ「中国のシンドラー」と位置づけている。
事件をめぐっては、日中間で論争があるが、映画は犠牲者を「20万人以上」とし、欧米人らの尽力で「25万人が救われた」としている。
事件を告発したチャン氏の著作「レイプ・オブ・ナンキン」は、
日本では「事実誤認が多い」と指摘され論議を呼んだ。
今年計画されている南京事件を題材にした映画は、
ほかに中国の陸川監督の「南京!南京!」や、
アクション映画で定評のある香港のスタンリー・トン監督の「日記」、
「レイプ・オブ・ナンキン」を下敷きにした米英中合作など、少なくとも4本ある。
米メディアでは「日中関係を緊張させる要因になるのでは」との見方も出ている。
*本多勝一は日本と未来の日本人たちに何をもたらす?
100年でも200年でも日本人はナチス以下の「民族」と評価されるだろう。
本多勝一が証言し、朝日新聞がお墨付きを与え、朝日新聞が飼いならした「文化人」たちが強化する。
本多勝一は中国語は出来なかったが「特種」は欲しかった。どうしても欲しかった。何をやっても欲しかった。
何故か?
ベトナム報道で大森実に負けたから!
自分もベトナム報道に従事したが、毎日新聞の「泥と炎のインドシナ」に、
内容でも評価でもかなわなかった。明らかに!
「中国の旅」は本多勝一と朝日新聞の「怨念」がこもっていた!
「貧困なる精神」
ある文章で(対談形式だった)、アイリス・チャンと「レイプインナンキン」を評していた。
「神経病患者であり」
「中身には矛盾や誤解、固有の古代解釈もある」が
「ラーベの日記を”発見”したのは彼女の手柄である」
同じ文章の締めくくりにあたる箇所で
「問題に火をつけるのがジャーナリストの役割である」と明確に書き
「対処は政府の責任である」を結論にしていた。
>ただ、本多勝一さんは中国に利用された面もあるかもしれないけど、
当方が見るところは、本多勝一は、中国を「利用」した確信犯であり、
現在と将来の日本人の身に、起ころうとしている事態の責任から逃げようとしている。
半分以上は気違いである!
名声の為に歴史に嘘をつき
日本民族を売った!!
これは メッセージ 13342 (abe_maliko さん)への返信です.