ラーベの日記はなぜ「発見」された?
投稿者: inonakanohotaru 投稿日時: 2007/01/21 20:19 投稿番号: [13303 / 29399]
このトピを読むほどの人なら「ラーベの日記」は知っているだろう。
なんとも都合よく「発見」された?
ナチのラーベが書いたものが。
ドイツと中国の互いに利用しあう利害が一致した。
ドイツは戦後背負わされた重荷に辟易し、軽くするチャンスを待っていた。
同じ敗戦国の日本がナチスの悪逆を非難するのを、ドイツは憎んでいただろう。杉原千畝を”日本のシンドラー”などと。
「ラーベの日記」が「発見」された経緯である。
ラーベはナチスだったが中国のシンドラーになる。
abe_maliko !
世界はキミが考えているほど甘くはない!
良心的であれば良心的に迎えられるのではない。
利用されるのだ!
反戦、良心の積もりで行動して、
実は中国共産党が民衆を抑圧、搾取することに手を貸し
日本の、戦争にも、南京にも責任のない日本人の子弟たちを
未来永劫世界の蔑みと差別の業苦に叩き込むことがないように!
それともキミは
中国共産党の一党独裁と言論統制から
何か利益を得る立場か?
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