Re: 南京大虐殺を恥じるな!
投稿者: tunamori1973 投稿日時: 2006/10/03 17:11 投稿番号: [12653 / 29399]
とりあえず下記の疑問に対する反論お願いします
①原爆被害者ですら数十万人なのに一軍隊が30万も殺害するのは不可能。
②20万人しか居なかった街で30万人が殺されるわけがない。
③仮に南京市に30万人がいたとして、それだけの人数が順番待ちでもしてたかのように30万人全員が逃げずに殺されるなどという話は現実的にはありえない。
④避難中の民が急に戦闘地区に戻って来て死者数が30万に増加説などありえない。
⑤30万人虐殺の一ヵ月後に『30万人が街に帰ってきたから人口が元に戻った』という中国の主張は不自然
⑥中国政府が『30万人は政治的数字だから変更できない』と公言した。
⑦日本軍に虐殺動機が全くない
⑧物資不足な状況下で弾薬を無駄にしてまで一般人を30万人殺害意味は?
⑨虐殺後二週間で元の人口20万人に戻っている。
⑩被害者数が年々水増しされている。
⑪「便衣兵」を捕まえて処刑するのは戦時国際法において合法な戦闘行為。「便衣兵」は違法
⑫「中国政府の意向に沿った記事を書くこと」を宣言した朝日新聞の自虐的な贖罪キャンペーンを受けて、戦後33年も経ってから日本の中学校教科書に突然『中国の教科書にさえ載ってなかった大虐殺』が登場する。
⑬日本の『敵国である外国人カメラマン』もたくさん南京市に取材に行っていたのに『虐殺写真が一枚も撮られていない』。・30万人もの死体(骨)はどこにあるのか?
⑭中国共産党軍の戦記の中にすら「南京虐殺」の記述など一行もない。
⑮中国国民党軍の「南京陥落の様子、将校・下士官・兵の戦傷者数」まで詳細に記録した軍事報告書にも「市民の虐殺」など一行も書かれてない。
⑯東京裁判で中国に「南京の人口が大虐殺で30万人も減」と報告書を提出した金陵大学社会学教授スマイスは『東京裁判より前』の南京市の人口統計調査で「人口に大きな増減はない(日本の占領前も後も20〜25万人で変化なし)」と報告していて、南京の安全区国際委員長もその数字を確証している。(全て中国側の資料から証明された)
つまり東京裁判前は現地で調査した学者すら大虐殺など認めてないのに東京裁判では同じ学者が全く別の数字を提出している
⑰現在入手可能な南京の証拠写真3万枚は検証の結果全て証拠能力がないと証明された。
⑱『明らかな合成の痕跡』だけでなく『南京には存在しなかった戦車や崖が写っている』『冬だったはずなのに夏服』など捏造が判明。
⑲南京大虐殺記念館にある人骨が『文革の時に殺された人々の骨』だった。
⑳南京大虐殺記念館で人体実験の証拠として展示している写真の被験者は中国人ではなく日本人である』と判明している。
○日本は記念館資料の詳細な調査を提案するが中国は真実の露呈を恐れ調査をさせない
○東京裁判までの9年間中国ですら南京戦に触れてもいないのは不自然』
他にも色々ありますが反論お願いします
①原爆被害者ですら数十万人なのに一軍隊が30万も殺害するのは不可能。
②20万人しか居なかった街で30万人が殺されるわけがない。
③仮に南京市に30万人がいたとして、それだけの人数が順番待ちでもしてたかのように30万人全員が逃げずに殺されるなどという話は現実的にはありえない。
④避難中の民が急に戦闘地区に戻って来て死者数が30万に増加説などありえない。
⑤30万人虐殺の一ヵ月後に『30万人が街に帰ってきたから人口が元に戻った』という中国の主張は不自然
⑥中国政府が『30万人は政治的数字だから変更できない』と公言した。
⑦日本軍に虐殺動機が全くない
⑧物資不足な状況下で弾薬を無駄にしてまで一般人を30万人殺害意味は?
⑨虐殺後二週間で元の人口20万人に戻っている。
⑩被害者数が年々水増しされている。
⑪「便衣兵」を捕まえて処刑するのは戦時国際法において合法な戦闘行為。「便衣兵」は違法
⑫「中国政府の意向に沿った記事を書くこと」を宣言した朝日新聞の自虐的な贖罪キャンペーンを受けて、戦後33年も経ってから日本の中学校教科書に突然『中国の教科書にさえ載ってなかった大虐殺』が登場する。
⑬日本の『敵国である外国人カメラマン』もたくさん南京市に取材に行っていたのに『虐殺写真が一枚も撮られていない』。・30万人もの死体(骨)はどこにあるのか?
⑭中国共産党軍の戦記の中にすら「南京虐殺」の記述など一行もない。
⑮中国国民党軍の「南京陥落の様子、将校・下士官・兵の戦傷者数」まで詳細に記録した軍事報告書にも「市民の虐殺」など一行も書かれてない。
⑯東京裁判で中国に「南京の人口が大虐殺で30万人も減」と報告書を提出した金陵大学社会学教授スマイスは『東京裁判より前』の南京市の人口統計調査で「人口に大きな増減はない(日本の占領前も後も20〜25万人で変化なし)」と報告していて、南京の安全区国際委員長もその数字を確証している。(全て中国側の資料から証明された)
つまり東京裁判前は現地で調査した学者すら大虐殺など認めてないのに東京裁判では同じ学者が全く別の数字を提出している
⑰現在入手可能な南京の証拠写真3万枚は検証の結果全て証拠能力がないと証明された。
⑱『明らかな合成の痕跡』だけでなく『南京には存在しなかった戦車や崖が写っている』『冬だったはずなのに夏服』など捏造が判明。
⑲南京大虐殺記念館にある人骨が『文革の時に殺された人々の骨』だった。
⑳南京大虐殺記念館で人体実験の証拠として展示している写真の被験者は中国人ではなく日本人である』と判明している。
○日本は記念館資料の詳細な調査を提案するが中国は真実の露呈を恐れ調査をさせない
○東京裁判までの9年間中国ですら南京戦に触れてもいないのは不自然』
他にも色々ありますが反論お願いします
これは メッセージ 12646 (sissi830324 さん)への返信です.