正論を言おう
投稿者: kansai_skb 投稿日時: 2006/08/27 12:04 投稿番号: [12571 / 29399]
中国は昔から物事を誇大に吹聴する国民性である。
南京で多少の虐殺?まぁ殺し合いは有っただろう。
戦争中で有る、それはお互い様だ。
赤紙一枚で招集された兵隊も沢山居た、昨日まで普通の人間として暮らしていた者が、例え戦時中とは言え敵だとは言え、無闇に人を殺せる者では無い。
お互いに不必要なまで憎悪を煽り合い敵を憎まなければ平然と相手を殺すことは出来ない。
中には平然と人を殺せる者もいるだろうが、大抵の人は急に人殺しは出来ない。
戦争経験者から聞いた話だが、新兵には根性を付けるため支那人を柱に括り付け銃剣で刺す訓練もやらされた言っていた。
事実かどうかは確認の方法が無いが、戦時には人間は残酷になれるものである。
そんな状況下で行われる非道なことを平時にあれこれ言っても何の解決にもならぬ。
反省は必要だが謝罪は不要だ、何故ならお互い様だからだ。
支那人が政治利用で何とか文句を付けるのは理解出来ないでも無いが、日本の新聞やメディアがそのことをネタに金儲けをすることは断じて許せない。
米国は自由の国で言論の自由が保障されているにも拘わらず、東京大空襲や原爆投下など、非戦闘員の日本国民を大虐殺したにも拘わらず、米国メディアや国民が日本に謝罪しろなどと、大騒ぎをするのを見たことは無い。
戦後はお互いに反省は必要だが、謝罪などする必要は全く無い。
これは メッセージ 1 (yuukouheiwa さん)への返信です.
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