魯迅を読んでも馬鹿が直らない馬鹿
投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2006/07/20 14:07 投稿番号: [12469 / 29399]
>私にしても、好きな中国人はたくさんいますよ。例えば「狂人日記を書いた」魯迅など。
貴方も中国人の本質を理解したいなら、中国人の残忍性、中国文化の非人間性を痛烈に批判した「狂人日記」ぐらいは読んだ方がいいですね。
私は今ままでこのような馬鹿を見たことがない。魯迅が好きで差別語を使う差別主義者?女優チャン・ツィイー(章子怡)が好きな差別主義者もいないだろう。この馬鹿は自分自身で、中国の何が嫌いで何が好きなのかさえ分かっていない。憂さ晴らしで自分の地位が上がるかもしれないと妄想する程度の馬鹿なのであろう。
「中国人の残忍性、中国文化の非人間性」?ということは、侵略日本軍はその「残虐中国人」を殲滅するために、そしてやむを得ず強盗強かん放火殺人をくり返し1000万人を虐殺したのか?毒ガスをばらまき、細菌兵器も使ってか。石井部隊は何やったのだ?そやつらを戦後野放しにしたから、薬害エイズや肝炎で多くの人間が殺されたのではないのか?
馬鹿者、恥を知れ!お前のような馬鹿を魯迅は最も唾棄したであろう。魯迅はいった「おぼれかけた犬は打て!」と。道理を解さない犬を助けても、生き延びてその犬に結局噛まれるから。戦犯ヒロヒトを助け、そやつが画策して沖縄が売られ本土に米国の基地がある。米国の基地は日本の土地ではない。お前がいくら馬鹿でもそこには入れない。右翼用語でヒロヒトを称すると売国奴だ。分かったか?戦犯岸信介は生き延びて何をやった。米国の犬として日本人を暴力団を使って痛めつけた。同様に売国奴だ!
このうすらトンカチ野郎、俺の言うことが分かったか?
これは メッセージ 12451 (unkai1956 さん)への返信です.
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