japan_love_chinaさんへ!
投稿者: aldebaran09i 投稿日時: 2006/07/06 15:22 投稿番号: [12284 / 29399]
横レス失礼します。どうも貴方の意見を読んで見ると、純粋な日本人なのかどうか疑ってしまします。それだけ自虐的主観なんですね。(苦笑)歴史を感情的に捉えるのではなく、以下に紹介した書籍などを読んで客観的視点から考えてみてください。歴史の真実を追究する事は貴方が考えているほど、生易しいものではないですよ。
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○南京事件「証拠写真」を検証する
本の内容 〜 南京事件とは、昭和12(1937)年、南京で行われた日中の戦いのさいに、6週間にわたって日本軍による虐殺、暴行、強姦、略奪、放火が生じたとの主張であり、今ではこれが「南京大虐殺」という言葉で語られ、その証拠と称する残酷悲惨きわまりない写真が世界中に流布している。だが、それらの写真は、はたして真実を伝えるものなのか。
本書は、東中野修道教授を中心とした南京事件研究会写真分科会が、「南京大虐殺」の証拠として使われている写真143枚を取りあげ、初めて総括的な検証を加えたものである。写真分科会は、そこに写された影の長さを計測して季節を特定し、関連刊行物との照合によって写真の初出をつきとめ、さらには近年公開された中国国民党中央宣伝部の極秘文書を援用して、国民党の戦争プロパガンダとこれらの写真との驚くべき関係を明らかにしてゆく。3年の歳月をかけた公正かつ画期的研究成果である。
目次
プロローグ 「証拠写真」の源流をたどる
第1章 南京戦とは何だったのか
第2章 初めて世に出た「証拠写真」
第3章 趣向を凝らした追加写真
第4章 「撮影者判明」写真はどのように使われているのか
エピローグ 「証拠写真」として通用する写真は一枚もなかった
http://www.7andy.jp/books/detail?accd=31487696
○南京事件国民党極秘文書から読み解く
本の内容 〜 1937年12月、南京陥落直後、アメリカの大手新聞に「南京大虐殺物語」がトップ記事として掲載され、その7カ月後、南京の日本軍による暴行の目撃談をまとめた『戦争とは何か』がニューヨークとロンドンで出版される。これが源流となって、南京大虐殺は東京裁判へと引き継がれ、歴史的事実として語られることになった。
だが、果たしてその内容は真実を伝えるものだったのか。台湾の国民党党史館で新たに発掘した極秘文書『党中央宣伝部国際宣伝処工作概要』をもとに、これを検証。数々の疑問点、矛盾点を衝き、これらの報道が、中央宣伝部が総力をあげた対敵宣伝の、赫々たる戦果であったことを明らかにしていく。南京大虐殺の根拠を突き崩す画期的研究成果。
目次
第1章 極秘文書発掘―プロローグに代えて
第2章 国際宣伝処ができるまで
第3章 巧妙な国際宣伝
第4章 南京大虐殺が報じられるまでの序曲
第5章 アメリカの新聞記事も中央宣伝部の宣伝戦だったのか
第6章 宣伝本『戦争とは何か』を改めて検証する
第7章 中央宣伝部は南京大虐殺はなかったと考えていた
第8章 極秘文書は玉手箱だった―エピローグに代えて
http://www.7andy.jp/books/detail?accd=31702403
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○南京事件「証拠写真」を検証する
本の内容 〜 南京事件とは、昭和12(1937)年、南京で行われた日中の戦いのさいに、6週間にわたって日本軍による虐殺、暴行、強姦、略奪、放火が生じたとの主張であり、今ではこれが「南京大虐殺」という言葉で語られ、その証拠と称する残酷悲惨きわまりない写真が世界中に流布している。だが、それらの写真は、はたして真実を伝えるものなのか。
本書は、東中野修道教授を中心とした南京事件研究会写真分科会が、「南京大虐殺」の証拠として使われている写真143枚を取りあげ、初めて総括的な検証を加えたものである。写真分科会は、そこに写された影の長さを計測して季節を特定し、関連刊行物との照合によって写真の初出をつきとめ、さらには近年公開された中国国民党中央宣伝部の極秘文書を援用して、国民党の戦争プロパガンダとこれらの写真との驚くべき関係を明らかにしてゆく。3年の歳月をかけた公正かつ画期的研究成果である。
目次
プロローグ 「証拠写真」の源流をたどる
第1章 南京戦とは何だったのか
第2章 初めて世に出た「証拠写真」
第3章 趣向を凝らした追加写真
第4章 「撮影者判明」写真はどのように使われているのか
エピローグ 「証拠写真」として通用する写真は一枚もなかった
http://www.7andy.jp/books/detail?accd=31487696
○南京事件国民党極秘文書から読み解く
本の内容 〜 1937年12月、南京陥落直後、アメリカの大手新聞に「南京大虐殺物語」がトップ記事として掲載され、その7カ月後、南京の日本軍による暴行の目撃談をまとめた『戦争とは何か』がニューヨークとロンドンで出版される。これが源流となって、南京大虐殺は東京裁判へと引き継がれ、歴史的事実として語られることになった。
だが、果たしてその内容は真実を伝えるものだったのか。台湾の国民党党史館で新たに発掘した極秘文書『党中央宣伝部国際宣伝処工作概要』をもとに、これを検証。数々の疑問点、矛盾点を衝き、これらの報道が、中央宣伝部が総力をあげた対敵宣伝の、赫々たる戦果であったことを明らかにしていく。南京大虐殺の根拠を突き崩す画期的研究成果。
目次
第1章 極秘文書発掘―プロローグに代えて
第2章 国際宣伝処ができるまで
第3章 巧妙な国際宣伝
第4章 南京大虐殺が報じられるまでの序曲
第5章 アメリカの新聞記事も中央宣伝部の宣伝戦だったのか
第6章 宣伝本『戦争とは何か』を改めて検証する
第7章 中央宣伝部は南京大虐殺はなかったと考えていた
第8章 極秘文書は玉手箱だった―エピローグに代えて
http://www.7andy.jp/books/detail?accd=31702403
これは メッセージ 12282 (japan_love_china さん)への返信です.