集団虐殺は歯止めがきかない
投稿者: enecorolo 投稿日時: 2006/06/28 18:43 投稿番号: [12260 / 29399]
集団虐殺「興奮し、歯止めきかず」…主犯格が供述
東大阪大学(大阪府東大阪市)4年の藤本翔士さん(21)(同市)ら2人が岡山県内で集団暴行を受けて殺害されたとされる事件で、主犯格の無職小林竜司容疑者(21)(暴力行為容疑で逮捕)が、大阪、岡山両府県警の合同捜査本部の調べに対し、「暴行しているうちに、興奮して歯止めがきかなくなった」と供述していることがわかった。
当初は具体的な殺害計画がなかった可能性が高いという。
捜査本部は小林容疑者がリンチを加えるうちに衝動的に犯行をエスカレートさせたとみている。
一方、捜査本部は28日未明、新たに堺市北区の大阪府立大3年、広畑智規(21)、大阪府東大阪市の大阪商業大4年、白銀資大(もとひろ)(22)両容疑者を暴力行為容疑で逮捕。これで、グループ9人全員が逮捕された。
これは メッセージ 1 (yuukouheiwa さん)への返信です.
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