アイリス・チャンは
投稿者: kisimenlp 投稿日時: 2006/05/20 11:38 投稿番号: [11889 / 29399]
自殺したんだろう
「レイプ・オブ・ナンキン」は左翼ジャーナリズムの巣NYTでは好意的に取り上げられたが、その後彼女が出した「アメリカにおける中国人」はあらゆるメディアで激しく叩かれた
「TIME」などは、チャンの中国史における歴史記述は「愛国ナショナリズム」を獅子吼する大陸中国のそれと同じで「チベット、ウイグル、モンゴルは5千年前から中国の領土」とするなど「浅薄な中華思想、ロマン主義に陥っている」とした上で「過去の歴史を矯正し、改訂するというけれど、その目的は本書にこそ必要だ」とケチョンケチョンに酷評した
「歴史の告発者」から「シナ政府の御用史観作家」に評価が転落したわけだ
南京本で得意の絶頂にあった彼女が、自分のシナの歴史観を、頼みにしていたアメリカのメディアから「中国政府にスポンサーされた浅はかな宣伝文書」と一蹴されたショックはさぞ大きかったこったろうよ(ワラ
これは メッセージ 1 (yuukouheiwa さん)への返信です.
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