目覚めなさいよ、馬鹿こくな
投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2003/02/20 20:36 投稿番号: [1182 / 29399]
石油欲しさの狂ったヤクザの親分のイラク襲撃を支持するなどというのは、ことばで親米とか忠米とかで表現をする限度を超えている。日本にはアメリカの最悪の一部勢力と結託している“売国奴”が存在するということだ。外務省などはその売国奴の巣窟であろう。
波多野、岡本、森本、小和田、原口、外務省の馬鹿役人・・・そして小泉の自民党、私たちは奴ら売国奴によってアジア人の誇りをズタズタにされる。「国土」も売り「人間の誇り」も売る奴らが、近頃、教育には愛国心が必要だとわめくのだ。これほど良くできた喜劇はない。
やはり敵は内部にいるのである。イラクでアメリカ侵略反対デモ行進していた喜納昌吉、あるいは「人間の盾」になるために入国した「日本人」などは日本の売国奴によって命を狙われるのである。
怒りて問う、誰は敵なのか?
小沢(世界中の笑いもの)・土井(提灯持ち)もある程度のことを言っているのだが、問題の本質は売国奴を今後どうするのかということ。このまま、やはり奴らに日本を任せるのか?そして真の売国奴ヒロヒトを敬う倒錯右翼の存在といい、どうなってんだ日本は?
これは メッセージ 1181 (gattagatta21 さん)への返信です.
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