伝聞は、何の証拠ともならない。
投稿者: unkai1956 投稿日時: 2006/05/06 11:08 投稿番号: [11764 / 29399]
>次に、中国の南京から来られた2人の生存者による証言が始まった。最初に話をしたのは、陳広順(85歳)という方で、目の前で自分の村人が虐殺されるのを目撃したことを事細かに涙ながらに語った。日本軍が自分の家に押し入り、食料を奪った上、奪った食料を自分に運ばせたこと、23人もの村民が校庭に集めさせられ機関銃で撃ち殺されたかと思うと、その後に、銃剣で倒れた人々を息の根を絶つため刺していったこと。
*この手の捏造は、金を払えばいくらでもでっち上げることが出来ます。
こんな論理が法廷でまかり通るのなら、詐欺師のいう自己弁護はすべて、信頼性が高いということになる。
こんな程度の低い物しか資料がないというのが、そもそも南京大虐殺がありえないとの反証だろう。
事件当時の一級の資料といえば、南京在住の外国人から構成された国際委員会が作成した「市民重大被害者報告」だろう。その中に1937年12月13日南京陥落後の3日間について下記の記述がある。
12月13日
殺人ゼロ件、強姦1件、略奪2件、放火ゼロ件、拉致1
件、傷害1件、侵入ゼロ件
12月14日
殺人1件、強姦4件、略奪3件、放火ゼロ件、拉致1件、
傷害ゼロ件、侵入1件
12月15日
殺人4件、強姦5件、略奪5件、放火ゼロ件、拉致1件、
侵入2件
しかし、「ラーべ日記」「ヴォートリン日記」「アメリカ関係資料」などに出てくる殺人事件の検証の結果などから、これとても目撃された殺人事件はゼロなのだ。(死者の多くは戦闘によるもので、中に便衣兵の処刑が含まれる)
いったいどこに、中国共産党の主張する200万人も殺された資料があるというのだろう。
中国共産党が、唯一資料としているのはティンパリー編「戦争とは何か」だが、これは、曽虚白中央宣伝部宣伝処処長の証言から、お金を支払って執筆してもらいそれを出版した」と判明している。
嘘も百辺つけば真実になるというが、彼らの嘘は百辺どころの話じゃない。もういい加減に分かり切った嘘をつくのを止めろと言いたい。
これは メッセージ 11762 (yousunwai さん)への返信です.
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