Re: デリ君には心底ガッカリだorz
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/03/16 23:36 投稿番号: [11514 / 29399]
>>日本兵は戦陣訓をまっとうして支那軍の捕虜にならなかったのではない。
>>支那軍が日本兵を全く捕虜にせず、日本兵は全員が惨たらしく殺されたり反戦兵士に仕立てられたりしたために1941年1月に東条陸相が示達した戦陣訓に「生きて虜囚の辱を受けず」の件が記載されたのだ。
>そうかい? じゃぁ、アメリカ軍には捕虜になっても良いわけだね(藁
アメリカ軍も少数の日本軍将兵しか捕虜にせず、日本軍投降兵の大半を惨殺したが、支那軍のように一人残らず惨殺したり「反戦兵士」に仕立てた訳ではなかったから、アメリカ軍に対してなら一応投降してみる価値はあったかもしれない。
――――――――
リンドバーグ日記の抜粋・要約
各地の太平洋戦線で日本人捕虜の数が欧州戦線に比し異常に少ないのは捕虜にしたければいくらでも捕虜に出来るが、米兵が捕虜を取りたがらないから。手を上げて投降してきても皆殺しにするから。
あるところでは2000人ほど捕虜にしたが本部に引きたてられたのはたった100か200だった。残りのの連中にはちょっとした出来事があった。それを知った戦友は投降したがらないだろう。
捕虜を取らないことを自慢する部隊がいる。
将校連は尋問の為捕虜を欲しがる。捕虜1名に付きシドニーへの2週間の休暇を出すとお触れが出た途端に持て余すほどの捕虜が手に入る。懸賞を取り消すと一人も手に入らなくなり、つかまらなかったと嘯くだけ。
一旦捕虜にしても英語が分かる者は尋問のため連行され、出来ない者は捕虜にされなかった、即ち殺された。
捕虜を飛行機で運ぶ途中機上から山中に突き落とし、ジャップは途中でハラキリをやっちまったと報告。ある日本軍の野戦病院をある部隊が通過したら生存者は一人もいなかった。
2年以上実戦に参加した経験がない兵が帰国前にせめて一人くらい日本兵を殺したいと希望し、偵察任務に誘われたが撃つべき日本兵を見つけられず捕虜一人だけ得た。捕虜は殺せないと嫌がるくだんの兵の面前で軍曹がナイフで首を切り裂く手本を示した。
爆弾で出来た穴の中に皆四肢バラバラの状態の日本兵の死体を投げ込みその後でトラック1台分の残飯や廃物を投げ込む。
捕虜にしたがらない理由は殺す楽しみもさる事ながらお土産を取る目的。
金歯、軍刀はもとより、大腿骨を持ち帰りそれでペン・ホルダーとかペーパーナイフを造る、耳や鼻を切り取り面白半分に見せびらかすか乾燥させて持ちかえる、中には頭蓋骨まで持ちかえる者もいる。
日本人を動物以下に取扱いそれが大目に見られている。我々は文明のために戦っているのだと主張しているが、太平洋戦線を見れば見るほど、文明人を主張せねばならない理由がなくなるように思える。
(リンドバーグはドイツ降伏後ナチスによる集団虐殺現場を見学した時の日記で)
「どこかで見たような感じ、そう南太平洋だ。爆撃後の穴に日本兵の遺体が腐りかけ、その上から残飯が投げ捨てられ、待機室やテントにまだ生新しい日本兵の頭蓋骨が飾り付けられているのを見たときだ。ドイツはユダヤ人の扱いで人間性を汚したと主張する我々アメリカ人が、日本人の扱い方で同じようなことをしでかしたのだ」
――――――――
>で、君の言わんとすることは、君の妄想・想像・願望以外に何か根拠があるのかね。
だから、支那軍が日本兵を捕虜にして、反戦兵士にもせず、ちゃんと保護した事実を証明しろよ。
そんな事実はないのだよ。
>>支那軍が日本兵を全く捕虜にせず、日本兵は全員が惨たらしく殺されたり反戦兵士に仕立てられたりしたために1941年1月に東条陸相が示達した戦陣訓に「生きて虜囚の辱を受けず」の件が記載されたのだ。
>そうかい? じゃぁ、アメリカ軍には捕虜になっても良いわけだね(藁
アメリカ軍も少数の日本軍将兵しか捕虜にせず、日本軍投降兵の大半を惨殺したが、支那軍のように一人残らず惨殺したり「反戦兵士」に仕立てた訳ではなかったから、アメリカ軍に対してなら一応投降してみる価値はあったかもしれない。
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リンドバーグ日記の抜粋・要約
各地の太平洋戦線で日本人捕虜の数が欧州戦線に比し異常に少ないのは捕虜にしたければいくらでも捕虜に出来るが、米兵が捕虜を取りたがらないから。手を上げて投降してきても皆殺しにするから。
あるところでは2000人ほど捕虜にしたが本部に引きたてられたのはたった100か200だった。残りのの連中にはちょっとした出来事があった。それを知った戦友は投降したがらないだろう。
捕虜を取らないことを自慢する部隊がいる。
将校連は尋問の為捕虜を欲しがる。捕虜1名に付きシドニーへの2週間の休暇を出すとお触れが出た途端に持て余すほどの捕虜が手に入る。懸賞を取り消すと一人も手に入らなくなり、つかまらなかったと嘯くだけ。
一旦捕虜にしても英語が分かる者は尋問のため連行され、出来ない者は捕虜にされなかった、即ち殺された。
捕虜を飛行機で運ぶ途中機上から山中に突き落とし、ジャップは途中でハラキリをやっちまったと報告。ある日本軍の野戦病院をある部隊が通過したら生存者は一人もいなかった。
2年以上実戦に参加した経験がない兵が帰国前にせめて一人くらい日本兵を殺したいと希望し、偵察任務に誘われたが撃つべき日本兵を見つけられず捕虜一人だけ得た。捕虜は殺せないと嫌がるくだんの兵の面前で軍曹がナイフで首を切り裂く手本を示した。
爆弾で出来た穴の中に皆四肢バラバラの状態の日本兵の死体を投げ込みその後でトラック1台分の残飯や廃物を投げ込む。
捕虜にしたがらない理由は殺す楽しみもさる事ながらお土産を取る目的。
金歯、軍刀はもとより、大腿骨を持ち帰りそれでペン・ホルダーとかペーパーナイフを造る、耳や鼻を切り取り面白半分に見せびらかすか乾燥させて持ちかえる、中には頭蓋骨まで持ちかえる者もいる。
日本人を動物以下に取扱いそれが大目に見られている。我々は文明のために戦っているのだと主張しているが、太平洋戦線を見れば見るほど、文明人を主張せねばならない理由がなくなるように思える。
(リンドバーグはドイツ降伏後ナチスによる集団虐殺現場を見学した時の日記で)
「どこかで見たような感じ、そう南太平洋だ。爆撃後の穴に日本兵の遺体が腐りかけ、その上から残飯が投げ捨てられ、待機室やテントにまだ生新しい日本兵の頭蓋骨が飾り付けられているのを見たときだ。ドイツはユダヤ人の扱いで人間性を汚したと主張する我々アメリカ人が、日本人の扱い方で同じようなことをしでかしたのだ」
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>で、君の言わんとすることは、君の妄想・想像・願望以外に何か根拠があるのかね。
だから、支那軍が日本兵を捕虜にして、反戦兵士にもせず、ちゃんと保護した事実を証明しろよ。
そんな事実はないのだよ。
これは メッセージ 11498 (mht2040at さん)への返信です.