Re: deliciousicecoffee くんへ
投稿者: j874562387n_chinpo_kusai 投稿日時: 2005/10/21 16:12 投稿番号: [10754 / 29399]
>ソース出してちょうだい♪
以下産経(7月2日付)からの抜粋
中国
1歳で乳房発達
思春期早発急増
家禽、果実・・・影響か
【北京=福島香織】中国で、幼児期に第二次性徴がみられる
思春期早発症の急増が報告され、食品に含まれる成長促進ホルモンの影響ではないかと、懸念が広がっている。
新華社電によれば、湖南省長沙市で一歳の女児の乳房が約十歳の少女並みに発達した症例が、湖南省児童病院で確認された。家族は、幼女の成長を願って毎日のようにスッポン料理など栄養価の高いごちそうを与えていたという。
また、吉林省長春市では今月、三歳の女児が初潮を迎え、吉林大学第一病院に来院した。
この女児は週に一度は鶏肉を食べていたという。地元紙は「このような症状は十年前には一年に一、二人もなかったが、ここ二、三年は毎年十数人が来院しでいる」と報じでいる。
広東省深●市の統計では、六−八歳の女児の5%に乳房の発育など思春期早発症の傾向がみられた。深江省の調査によれば、都市部の発症率は0.45%と農村部の0.32%に比べで高く、今や都会の子供たちにとって肥満に次ぐ健康問題との位置付けだ。
特に恵まれた家庭環境のー人っ子に症例が多く、症例の六割が食生活に原因があり、その最たるものは、家禽類や高級果物に含まれる成長促進ホルモン指摘しでいる。
中国報道によれば、今、中国市場に出回っている家禽類はほとんどが成長促進飼料で飼育され、家禽類の頭や首の部分に促進ホルモンが残留しているという、冬のイチゴ、ブドウ、スイカ、トマトや春のナシ、リンゴにも成長促進ホルモンが使用されており、幼児に食べさせてはいけない、と医師らは警告している。
成長促進ホルモンについでは中国は使用基準を設けられおらず、使用実態が調査されたことはない。
以上産経新聞からの抜粋
これは メッセージ 10749 (okussama_des さん)への返信です.
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