自信と侵略について
投稿者: jakushanoben 投稿日時: 2002/12/11 16:06 投稿番号: [1061 / 29399]
私達の論議にも大分、共通点が見えてきて嬉しく思います、若干の異なる所を、意見させて頂きます。
自信とは、金で買えません、金持ちの自信とは、虚心に過ぎません、自信とは、良し悪しは、別に精神が必要なのです。
従い宗教家には、強い信念(精神)に固められ自信たっぷりでしす、日本人は、殆どの人が無宗教で心の拠り所がない為、精神的に弱いのです、年間30000人自殺が、この表れなのです。私の人生は、誰の為にあるのか、この答えが出来る人は、ある意味で自信のある人です。
そして侵略について、この件は、だれしも認めるものです。ただ、その侵略の内容まで細かく表現すべきでは、ないと言うのが私の意見です、戦争とは、悲惨なものです。
世界の歴史は、侵略の歴史、侵略も中途で終わると悪、完全なる侵略は、ヒーロー・・・1600年前、百済・新羅が日本侵略全ての国土を自分達の手にそして大和朝廷を作る(一つ説)・・・日本の侵略は里帰り???とにかく歴史は、過去の出来事、立場が変われば歴史も変わるのです。常に、目お開きながら、謹んで人の話聞き、自分なりに理解する必要があります。自分なりに出来るように成ると、自信もでてきます。
これは メッセージ 1053 (riquyouren さん)への返信です.
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