Re: 笑止>横
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/10/10 00:09 投稿番号: [10402 / 29399]
>日頃から、安全区委員会の外国人の言うことは
>でっち挙げだと吹聴する御仁が、安全区の人口に
>ついての外国人の「推定」をもって南京市の正確な
>人口統計だと主張するとはこれいかに?
安全区国際員会が言う日本軍の犯罪は出鱈目だが、安全区国際員会が言う南京(安全区の避難民)の人口は正確なのだよ。
これ基本。
安全区国際委員会が嘘の人口を言う理由は何もない。
一方、安全区国際委員会が日本軍の犯罪をでっち上げまくって言いふらす必要があった。
南京の「安全区」だが、もともと、外国人(白人)と支那人の富裕層が住む地区だった。
「安全区」は、白人の会社・大学・病院・教会などの資産やその住居、そして富裕支那人や支那官僚・高級軍人の住居が集中した地区だった。
しかし、南京戦が近づくと、白人と金持ち支那人たちは、その地区を離れ、上海などに脱出した。
替わりに、「安全区」(南京の高級住宅地街)に流入して来たのは、南京を脱出することも出来ない貧乏支那人と脱走支那兵(盗賊)だった。
主(あるじ)が居ない「安全区」(南京の高級住宅地街)の白人や金持ち支那人の資産は、たちまち貧乏支那人や脱走支那兵(盗賊)によって破壊・掠奪されまくった。
「安全区」を発案・管理していたラーベやベイツら安全区国際委員会のメンバーの責任は重大であった。
白人や金持ち支那人の資産を掠奪した犯人が、「安全区」に避難して来た支那人たちでは非常にマズイのだ。
したがって、安全区の掠奪は、全て日本軍の仕業にしなければならなくなった。
全ての掠奪を日本軍の仕業に転嫁する以上、強姦や殺害も全て日本軍の仕業にしなければ不自然だ。
とにかく、日本軍入城後、日本軍が安全区などで、ありとあらゆる極悪非道を行ったことにして、自分たちは責任を免れなければならなかった。
だから、日本軍入城後、ベイツはダーディンなどの新聞記者にメモを渡したり、他のメンバーたちも自国領事館に書簡で報告したり、日本大使館に抗議文書を送って、安全区における日本軍の大規模犯罪を宣伝しまくった。
日本軍関係者は、安全区委員会から発信される報告や抗議文書により、掠奪などの大規模な犯罪の発生を知り、懸命に犯人を探すが、なかなか判らない。
判らないのは当然である。
以上が、いわゆる「南京事件」の真相であり、これで全ての辻褄が合う。
>安全区外の
>人口ゼロという断定の根拠は何ぞや?
オマエも読解力が欠如しているな。
俺の前投稿を100回読め!
さもなくば、安全区以外に多くの南京市民が居た証拠を出せ。
これは メッセージ 10401 (shoujouji さん)への返信です.
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