大田黒先生の言は真理である
投稿者: fukchinks 投稿日時: 2004/01/22 20:42 投稿番号: [658 / 3072]
まず重要なことは、大田黒国際法先生の言は、天才が完璧な真理を「論文」した物であるという事実を認識して議論を始めるべきである。
>愚民の定義は何ですか?
大田黒先生の言は愚民には理解できない真理である。
よって説明する必要はない。
>民主的な投票で、毎回同じ政党が政権を取ることと、共産党独裁政権の区別が付かない人のことですか?
大田黒先生にとって民主主義とは、米国の陰謀でしかない。
>独裁は選択されていない場合も多々ありますが。
ヒトラーを選挙で選んだ事実を見ても、すべての民主主義が悪であることは、大田黒先生にとって明白なことである。
>全有権者の投票による政治と、金正日の独裁は大差がないですかね?
その通り。大田黒先生によれば、北朝鮮も日本も本質に大差はない。むしろ国際社会では北朝鮮の方が受け入れられている。
>日本が絶対王政であった時期は何時ですか?
日本における立憲君主制→共和制への移行とは?
大田黒先生の真理が理解できないのは、お前が愚民だからである。
これは メッセージ 636 (heizou_2003jp さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fhna99q2ha1cbfoqa1da4n9qoa22claa4rbby1ga47a4ha4a6_1/658.html