中国人が増えると強盗が増える。
投稿者: chinahagoki 投稿日時: 2004/06/05 07:36 投稿番号: [1625 / 3072]
19世紀の東南アジア。
1946年の台湾。
今の日本。
東南アジアで華僑が嫌われているのは、
強盗をして貯めた金で商売をして経済的成功をおさめた華僑が多いからだ。
だから、東南アジア人は、日帝が華僑ゲリラを殺したことについても、実は歓迎している。
台湾では、国民党が入ってきたあと、強盗が増えて、しかも警察官が強盗とつるんでいたため、人々は自衛のため、家に鉄格子をつけるようになったらしい。ちなみに日帝時代は鍵をかけなくても泥棒に入られることは無かったとのこと。
チベットについては、中国が情報を封鎖しているので正確なことはわからないが、
同じことが起こっていると見るのが正しいだろう。
いわんや中国共産党の統治によってチベット人が幸せになったなどということは、
朝鮮中央放送や人民日報を信じるようなもので、
馬鹿げている。
これは メッセージ 1623 (YellowFlute さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fhna99q2ha1cbfoqa1da4n9qoa22claa4rbby1ga47a4ha4a6_1/1625.html