台湾消滅へ
投稿者: koism2000 投稿日時: 2004/05/30 01:12 投稿番号: [1388 / 3072]
【ワシントン支局】米国防総省は中国の軍事力に関する年次報告書を、米議会に提出し、28日公表した。
それによると、中国が台湾対岸に配備している短距離弾道ミサイルが500基以上に達し、昨年の報告書で指摘した450基より50基以上増強されているほか、軍全体の大幅な底上げも進められている。
報告書によると、中国の短距離弾道ミサイルは年間75基のペースで増強され、衛星誘導システムの改良などで性能が向上、地下施設の建設も進められている。中国の年間の実質的な軍事費は、公表国防費の2―3倍程度にあたる500億―700億ドル(約5兆5000億―7兆7000億円)にのぼり、米国、ロシアに次ぐ世界第3位の規模。
報告書はまた、中国がイラク戦争から学んだ教訓として、台湾との衝突を想定した作戦では、長距離精密誘導兵器の役割を再評価していると分析。米軍の「衝撃と恐怖」作戦のような、敵の指導部や通信網を狙った空爆や地上の急襲攻撃と心理作戦の一元化を検討していると指摘した。(読売新聞)
[5月29日23時43分更新]
陳水扁総統再選が原因ではないか?
北京五輪終了後台湾は残れるか?
台湾消滅のその時はいつか?
これは メッセージ 1 (kanazawa2p さん)への返信です.
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