日本人の武士道精神 アヘンの専売
投稿者: todorigafuti 投稿日時: 2008/09/14 08:43 投稿番号: [231 / 323]
アヘン患者を炭坑動員
旧日本軍、満州で計画
2008年8月17日 朝刊
日中戦争当時、旧日本軍が中国東北部の旧満州国でアヘンの生産と販売を独占した上、治療した中毒患者の中国人を炭坑現場などで労働者として動員する計画を進めていたことが、愛知県立大(愛知県長久手町)の倉橋正直教授(65)=東洋史=の研究で分かった。
倉橋教授によると、アヘンの専売は国際条約違反だったが、日本は旧満州国の農村部でアヘンを生産させ、都市部で販売。その収益で占領地支配の財政や軍事費を支える仕組みを作っていた。
教授は中国吉林省の公文書館「档案(とうあん)館」で「関東憲兵隊資料」を発見。同資料を分析した結果、旧満州国内の18省116施設で治療を受けさせた中毒患者を、軍関連の労働現場で働かせる大規模な就労計画を立てていたことを裏付けた。
http://www.chunichi.co.jp/article/national/news/CK2008081702000076.html武士とはいえんだろ、、(笑)
これは メッセージ 228 (totoro_ootoro3 さん)への返信です.
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