日本武士道による悪政解放
投稿者: totoro_ootoro3 投稿日時: 2008/08/14 18:25 投稿番号: [153 / 323]
日本政府は併合以来十年近く、朝鮮人の生命財産を保護し、
国利民福を向上させる点に於いて用意周到であった。運輸交通、
金融機関の整備、農工各種の産業の発達等、旧韓国時代の悪政から
朝鮮人を解放し、夢想もしなかった恵沢をもたらせた。
にも拘わらず朝鮮人の性情が偏狭・我執に傾いているためか、
口では感謝しながら、心では淋しさを感じ朝鮮人の自尊心を
傷つけるなどという者が多い。
更に朝鮮人は米国を世界の自由郷を現世の楽園のように思っている者が
多い。しかし、そこは白人の天国であって、
有色人種の人権はほとんど認められない。
パリ平和会議で、日本が人種差別撤廃を提案したが、
オーストラリアのヒューズ首相が強硬に反対し、
それを真っ先に支持したのはウィルソン大統領ではなかったか。
米国の庇護に頼って栄光ある独立ができるなど不可能の事である。
日本統治下の朝鮮人は、米国に比べてはるかに幸福であることを認識し、
穏当な方法によって民権を拡大していくことを講ずべきである。
閔元殖
「朝鮮騒擾善後策−鮮民の求むる所は斯くのごとし」
「日韓2000年の真実」名越二荒之助
より
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