日本の態度はぶれません
投稿者: redeye_forest 投稿日時: 2007/11/18 21:21 投稿番号: [40 / 239]
拉致の家族会帰国
米紙に指定解除反対の意見広告も
11月18日18時34分配信 産経新聞
北朝鮮のテロ支援国家指定を解除しないよう働きかけるため訪米していた北朝鮮による拉致被害者の家族会と支援組織「救う会」、超党派国会議員の「拉致議連」が18日午後、帰国した。
成田空港で会見した家族会副代表で田口八重子さん=拉致当時(22)=の兄、飯塚繁雄さん(69)は指定解除の動きについて「せっぱ詰まった状況」とし、解除の条件に拉致問題の解決を盛り込んだ法案を下院に提出した米国議員らと拉致議連の連携強化に期待を寄せた。
家族会事務局長で増元るみ子さん=同(24)=の弟、照明さん(52)は、海外の拉致被害者の家族らと協力し、米国紙に解除に反対する意見広告を出す考えを明らかにした。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071118-00000924-san-soci
これは メッセージ 1 (redeye_forest さん)への返信です.
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