吉永小百合
投稿者: anthoniy_williams 投稿日時: 2008/08/30 17:09 投稿番号: [699 / 1344]
吉永小百合が11月1日公開の主演映画「まぼろしの邪馬台国」で“卑弥呼”を演じている。
卑弥呼といえば、日本の歴史上もっとも有名な女性であるが、
日本を代表する女優でありながら、平和憲法を守る活動もしている吉永小百合も「日本の光」といえるだろう。
吉永小百合さんが4月1日朝日新聞夕刊の一面「時代の花戦後60年」に登場し、その中で「映画人九条の会」の結成に参加されたことに触れ、「イラク戦争支持とか先制攻撃がどうとか……。ここはしっかりみんなで考えて、声に出さないと大変なことになるという危機感が強いんです。憲法九条は読めば読むほどすばらしい。一人一人の命を守るという原点に世界が帰ってくれたら──」と語っていました。
日本を代表する女優の一人である吉永小百合さんが、朝日新聞一面の大きな紙面で「映画人九条の会」について触れ、語っていただいたことは、映画人九条の会にとって大変意義あることであり、うれしいことでした。 (kenpo-9.net)
これは メッセージ 1 (thirteen_satan さん)への返信です.
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