卓球、福原愛
投稿者: lovely_13satan 投稿日時: 2008/08/21 22:51 投稿番号: [630 / 1344]
メダルはとれなかったけど、
卓球に光を当ててくれた福原愛は「日本の光」といえる。
愛ちゃんがアテネ五輪の女王に挑んだが、完全燃焼で敗れた。世界ランク12位の福原愛(19=ANA)が、世界ランク1位で第1シードの張怡寧(中国)と対戦し、1−4で敗れ、8強入りはならなかった。
あっさりと3ゲームを連取され、連覇を狙う張に力の差を見せつけられたが、ここから粘った。第4ゲームを11−9で競り勝ち、第5ゲームも8−11と熱戦を演じた。
福原は「チャンピオンと試合をして、結果は負けたけど、自分としては納得いくプレーができました。悔いは残っていません」と、1セット奪ったことで収穫も口にした。「この1試合で精神的にも技術的にも強くなった気がする」と自分を分析。張怡寧も「いいプレーを見せた。前と比べてよくなった」と、福原の成長を認めた。まだ19歳。愛ちゃんの五輪はロンドンへと続いている。nikkansports.com
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