ネットで色々な情報を集めた結果
投稿者: evilcutter 投稿日時: 2008/08/03 23:25 投稿番号: [570 / 1344]
第二次大戦前に、世界で最も高い理念で動いていたのは日本だと確信した。
全ての民族が人間の持つ欠点を拡大して国家レベルで欲望に動いていた
第二次大戦時代、同様に日本も欲で動いたことは認める。
しかし、日本人の根本理念は共存共栄であり、それは近江商人の昔から
培われた日本人独自の智恵だと知った。
日本は戦国時代にキリスト教を排斥したが、それはまず日本の仏教指導者が
キリスト教のドグマを論破しえた事実と、ヨーロッパ人が使役する奴隷と言
うものに日本人が健全なる嫌悪感を覚えたためであったらしいということを知った。
既にこの時点でヨーロッパ人のキリスト教理念の二枚舌を喝破した日本人は
慧眼に値する。
元寇の歴史から始まり第二次体戦後の朝鮮民族の振る舞いから、
朝鮮民族は常に戦争で白黒付いた瞬間に勝ち組に擦り寄って平気で
今までの味方を裏切る民族だと判った。
中国はそのプライドの高さゆえ日本の優位を認めきれないという
精神疾患を有するものの、朝鮮民族ほど卑屈ではないと感じた。
日本人は誇っていい部分は誇っていい。
朝鮮民族には残念ながら世界に誇りうる何物をも持ち合わせていない。
何度も裏切られるくらいなら交流を切ったほうが良いような気がする。
中国はつまらぬプライドを捨てて
唯日本と言う国と率直に向き合いさえすれば
道は開ける可能性がある。道は長い。
以上感想です。
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