Re: 産業スパイも
投稿者: dean_jacke 投稿日時: 2011/01/15 11:35 投稿番号: [415 / 1005]
これ、ひと頃は我が国の産業界は随分遣られましたねぇ・。
アメリカにぃ・・・・
契約書の構成制作は、契約宗教の国の方が遥かに強いですからねぇ!
日常的に契約を意識せずに、契約との関係を考えているでしょうから・。
我が国の産業が遣られたのはこの点でしたけれどねぇ・。
しかし、アメリカの特許法は異状ですよねぇ!
例えば、『宇宙の拡大を止める方法』なんて思い付いたら、実現性の有無など関係なく、たぶん認可されるでしょう・。
敵のサイロにある原子爆弾を、そのまま爆発させる方法を考えついたら、特許法では認めるでしょう・。・・・・軍が黙ってはいないでしょうけれどぉ・。
アメリカの知的財産保護関連法の多くは、実現出来ないものも認めていて、他国でもし、実現したらそれを横取り出来る様にしたもの。・だとわたしは理解しています・。
我が国(日本)には、こんなのは道理的に認められるべきではないと云う不文律もあるのですが・、契約が全てとなる国では、こんな考え方は通らないようですものねぇ・・・。
わたしも随分頭を使ったつもりでしたけどぉ、この部分はアメリカの友人には全く歯が立ちませんでした・。
ジャック
これは メッセージ 414 (ali*ea*db*b122* さん)への返信です.
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