Re: 少年の詩 (日本代表ブルーハーツ)
投稿者: qapla_jup 投稿日時: 2013/01/04 19:39 投稿番号: [464 / 1322]
>パパママ
おはようございます。
この子、メリケンに毒されてるぞ(大笑)
>テーブルの上のミルクこぼしたら ママの声が聞こえてくるかな
やっぱりメリケン様式。どうでも良いけど、ママに朝食用意してもらって
エラそうにグレるんじゃない、甘ったれが(大笑) 多分作詞者も分かっての事
だろうが、「ミルク」という単語で主人公が「子供」である事を表現してるんだ。
もっとも作詞者の意図としては「ミルクをこぼす」事を、「僕はもう子供じゃ
ない」的な小さな抵抗と受け取って欲しいんだろうが、食卓の中でしかない
狭い狭い世界観の中で、ナイーブな少年(笑)のハート以外には、単なる
「反抗期」でしかないと見透かされるという自虐的なオチになっている(笑)
この辺が、ブルーハーツがあっという間に売れなくなった原因だろうね。
聞き手の精神的成長についていけず、あくまで負け犬の世界観を引きずり
続けるしかなく、元々大した技量も持ってない勢いだけのバンドじゃ長続きしない。
尾崎豊なんかはその典型だろうが、世界観とは裏腹に売れてしまうとカネが
入り、ビジネス化してしまい、自己矛盾に陥る。
ちなみに深読みすれば、『覆水盆に返らず』の英訳として、当時の受験生には
御馴染みの“It is no use crying over spilt milk.”にひっかけて、
「何かやらかせばママも僕の事を振り返ってくれる」という解釈も可能で
リアルタイムのファンにはそっちの意味合いが強いかもしれんが、ヘタレティコ君
にそこまで求められんわな(笑)
これが自称パンクで「日本代表」とやらだと言うから、ちゃんちゃらおかしい。
>別にグレてる訳じゃないんだ ただこのままじゃいけないってことに
気づいただけさ
親のスネかじってないで働くかバイトせい。
>そしてナイフを持って立ってた
親から貰った小遣いでナイフ買って、強くなったつもりか?
>少年の声は風に消されても ラララ…間違っちゃいない
まず地歩を固めてからじゃないと、世間知らずなだけ。自問自答なら、客観的
視点がないし、人に言う自信もない。それは間違ってると、自身で気づいてる。
一番イタいのは、こんな30年前のカビの生えたマイナーソングにすがるヤツが
いる事か、しかも革命ミーハーで(笑)
そういう対比もどうかとは思うが、やらかしも出来ない自閉症(当時なら「根暗」)の
少年の歌程度じゃ、やっちゃった歌をたくさん聴いてきた洋楽好きとしてはピンと
来ない。そこでBoomtown Ratsの『哀愁のマンディ』。邦題がクサいのは私のせい
じゃないから(笑) 当時はこのクサさといい加減な訳詞にもめげず聴いたもんだ。
http://www.youtube.com/watch?v=SaHAvEEbQOE
それとも権力への反抗ソングというなら“I shot the sheriff”とかさ。
http://www.youtube.com/watch?v=nrnZSLwfzVs
ヘタレティコ君は、いちいちスケールが小さいんだよ。
この子、メリケンに毒されてるぞ(大笑)
>テーブルの上のミルクこぼしたら ママの声が聞こえてくるかな
やっぱりメリケン様式。どうでも良いけど、ママに朝食用意してもらって
エラそうにグレるんじゃない、甘ったれが(大笑) 多分作詞者も分かっての事
だろうが、「ミルク」という単語で主人公が「子供」である事を表現してるんだ。
もっとも作詞者の意図としては「ミルクをこぼす」事を、「僕はもう子供じゃ
ない」的な小さな抵抗と受け取って欲しいんだろうが、食卓の中でしかない
狭い狭い世界観の中で、ナイーブな少年(笑)のハート以外には、単なる
「反抗期」でしかないと見透かされるという自虐的なオチになっている(笑)
この辺が、ブルーハーツがあっという間に売れなくなった原因だろうね。
聞き手の精神的成長についていけず、あくまで負け犬の世界観を引きずり
続けるしかなく、元々大した技量も持ってない勢いだけのバンドじゃ長続きしない。
尾崎豊なんかはその典型だろうが、世界観とは裏腹に売れてしまうとカネが
入り、ビジネス化してしまい、自己矛盾に陥る。
ちなみに深読みすれば、『覆水盆に返らず』の英訳として、当時の受験生には
御馴染みの“It is no use crying over spilt milk.”にひっかけて、
「何かやらかせばママも僕の事を振り返ってくれる」という解釈も可能で
リアルタイムのファンにはそっちの意味合いが強いかもしれんが、ヘタレティコ君
にそこまで求められんわな(笑)
これが自称パンクで「日本代表」とやらだと言うから、ちゃんちゃらおかしい。
>別にグレてる訳じゃないんだ ただこのままじゃいけないってことに
気づいただけさ
親のスネかじってないで働くかバイトせい。
>そしてナイフを持って立ってた
親から貰った小遣いでナイフ買って、強くなったつもりか?
>少年の声は風に消されても ラララ…間違っちゃいない
まず地歩を固めてからじゃないと、世間知らずなだけ。自問自答なら、客観的
視点がないし、人に言う自信もない。それは間違ってると、自身で気づいてる。
一番イタいのは、こんな30年前のカビの生えたマイナーソングにすがるヤツが
いる事か、しかも革命ミーハーで(笑)
そういう対比もどうかとは思うが、やらかしも出来ない自閉症(当時なら「根暗」)の
少年の歌程度じゃ、やっちゃった歌をたくさん聴いてきた洋楽好きとしてはピンと
来ない。そこでBoomtown Ratsの『哀愁のマンディ』。邦題がクサいのは私のせい
じゃないから(笑) 当時はこのクサさといい加減な訳詞にもめげず聴いたもんだ。
http://www.youtube.com/watch?v=SaHAvEEbQOE
それとも権力への反抗ソングというなら“I shot the sheriff”とかさ。
http://www.youtube.com/watch?v=nrnZSLwfzVs
ヘタレティコ君は、いちいちスケールが小さいんだよ。
これは メッセージ 443 (i_love_atletico_madrid さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffckdca4hua19qa4n5doc0a4n9adbel_1/464.html