韓国の誤った歴史観
投稿者: tachstone 投稿日時: 2008/05/02 20:14 投稿番号: [99803 / 230347]
他国のことに干渉するつもりはないが、親日反民族者として朴正煕元大統領をあげている。
しかしこれはおかしい。
386世代による意趣返しなのだろうが、朴正煕元大統領ほど祖国を愛して国民を愛した為政者はいない。
もちろん独裁政治については批判・非難は当然だが、資源もなく、人材もなく、技術もなく、世界の最貧国であった韓国を先進国に押し上げたのは、ひとえに朴正煕元大統領だ。
朴正煕は確かに日本の士官学校を出ている、敗戦時は大尉だった。
しかし、彼は反日家とは思わないが、徹底した抗日家であった。
日本に並べ、日本を追い越せ!そのために身命をとして働いた。
朴正煕が固めた礎の上に現在の韓国がある。
特に386世代はこのことを忘れている。
386世代が独裁政権から弾圧され、苦難の道を歩いたことは理解できるが、「朴正煕時代」については正当な評価をすべきだと思う
先進国が200年をかけて近代化を進めたのに対して、朴正煕政権下の韓国は祖国の近代化を20年で完遂した。
造船、鉄鋼、自動車、IT産業、すべて朴正煕時代に出発した産業だ(公にはIT産業は世界6位になっているが、トリビューン紙によると韓国が群を抜いており世界のトップだという)。
韓国の国民全てが、朴正煕の独裁政治については強く拒否感を持ちながらも、内心では「朴正煕個人」に対して畏敬の念を抱いていることは十分に知っている。
たとえば、名作ともいわれる映画「大統領の理髪師」でも専制政治批判はしながらも、「朴正煕個人」に対しては尊敬の念が見られた。
これだけで今は十分だ。
恐らく時代が変われば、「朴正煕」の再評価が行われるだろう。
勧告国民も少しずつ「わが国は世界に誇ってよい偉大な人物を排出したのではないか?」ということに気づき始めている。
朴正煕は単なる独裁者でもなく、英雄でもなく、偉人でもなく、どこにでもいる平凡な人物だった。
強いていえば賢人だと思う。
それだけに、朴正煕は、カイセルに勝り、リンカーンをしのぎ、毛沢東をはるかに後にした、韓国国民が世界に誇ってよい偉大な人物だったと思う。
いかな韓国でも今後将来「朴正煕」のような人物を輩出することはないだろう。
恐らく世が乱れていなかったら、静かに兵役を終えて故郷に戻り、悠然として南山を見ながら一生を終えたのだろうと思う。
もちろん村人から尊敬されながら。
韓国には「私の墓に唾を吐きかけよ」という諺があるが、まさに朴正煕大統領の心境だろうと思う。
徹底した愛国者、抗日家。そして常に貧者を見続けた人であった。
将来は「李舜臣」にも勝る国民の尊敬を受けることになることを確信している。
しかしこれはおかしい。
386世代による意趣返しなのだろうが、朴正煕元大統領ほど祖国を愛して国民を愛した為政者はいない。
もちろん独裁政治については批判・非難は当然だが、資源もなく、人材もなく、技術もなく、世界の最貧国であった韓国を先進国に押し上げたのは、ひとえに朴正煕元大統領だ。
朴正煕は確かに日本の士官学校を出ている、敗戦時は大尉だった。
しかし、彼は反日家とは思わないが、徹底した抗日家であった。
日本に並べ、日本を追い越せ!そのために身命をとして働いた。
朴正煕が固めた礎の上に現在の韓国がある。
特に386世代はこのことを忘れている。
386世代が独裁政権から弾圧され、苦難の道を歩いたことは理解できるが、「朴正煕時代」については正当な評価をすべきだと思う
先進国が200年をかけて近代化を進めたのに対して、朴正煕政権下の韓国は祖国の近代化を20年で完遂した。
造船、鉄鋼、自動車、IT産業、すべて朴正煕時代に出発した産業だ(公にはIT産業は世界6位になっているが、トリビューン紙によると韓国が群を抜いており世界のトップだという)。
韓国の国民全てが、朴正煕の独裁政治については強く拒否感を持ちながらも、内心では「朴正煕個人」に対して畏敬の念を抱いていることは十分に知っている。
たとえば、名作ともいわれる映画「大統領の理髪師」でも専制政治批判はしながらも、「朴正煕個人」に対しては尊敬の念が見られた。
これだけで今は十分だ。
恐らく時代が変われば、「朴正煕」の再評価が行われるだろう。
勧告国民も少しずつ「わが国は世界に誇ってよい偉大な人物を排出したのではないか?」ということに気づき始めている。
朴正煕は単なる独裁者でもなく、英雄でもなく、偉人でもなく、どこにでもいる平凡な人物だった。
強いていえば賢人だと思う。
それだけに、朴正煕は、カイセルに勝り、リンカーンをしのぎ、毛沢東をはるかに後にした、韓国国民が世界に誇ってよい偉大な人物だったと思う。
いかな韓国でも今後将来「朴正煕」のような人物を輩出することはないだろう。
恐らく世が乱れていなかったら、静かに兵役を終えて故郷に戻り、悠然として南山を見ながら一生を終えたのだろうと思う。
もちろん村人から尊敬されながら。
韓国には「私の墓に唾を吐きかけよ」という諺があるが、まさに朴正煕大統領の心境だろうと思う。
徹底した愛国者、抗日家。そして常に貧者を見続けた人であった。
将来は「李舜臣」にも勝る国民の尊敬を受けることになることを確信している。
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