>>韓国海軍新鋭輸送艦
投稿者: hatuduki1944 投稿日時: 2005/07/13 07:23 投稿番号: [9948 / 230347]
揚陸能力と航空能力を持ち合わせた艦をハイブリット・キャリア−と言うらしいです。
>じつは張子だったりして。てなことないと思うけど所詮韓国の技術力だからなあ。
このての艦船は今後も世界的に増えていく事は間違いないのですが、アメリカ・日本・イギリス・フランス・イタリアなど海軍先進国においては最新技術が必要な艦ではありません。
韓国の場合、設計段階からアメリカの協力を得ていたことは間違いないでしょう。
韓国海軍がただひとつ海上自衛隊より優れている点が揚陸能力です。
7月号
軍事研究
より一部抜粋
イ−ジスシステム搭載艦の他に、ドイツ
HDW社の支援を受けて建造される水中排水量1860トン、水中速力最大20ノット、燃料電池方式のAIPシステムの潜水艦が2007年就役予定の潜水艦のほうが今回完成した「独島」より要注意です。
AIPシステムはドイツ海軍及びイタリア海軍が建造中の212A型で採用しているシステムを改良して燃料電池方式では世界最新となる。
潜航時間はデイ−ぜル電気推進型(海自潜水艦)の3日〜5日にたいして14日以上になり、隠密性が格段に向上した潜水艦が2009年までに3隻入れられる。
一方海上自衛隊においては、スタ−リンエンジン方式のAIP潜水艦が2009年に出てくる予定。
海自の場合、現在ライセンス生産したスタ−リンエンジンを搭載した「あさしお」で性能試験など実証試験が行われデ−タを積み上げて後は予算がつくのを待つだけ。
韓国の場合日本のようなライセンス生産する技術もなければ、実証試験できるノウハウもありませんから、ス−パ−でパックに入った惣菜を買ってくるようなもの、パックを開いて箸をつけるまで味がわかりません、まずいからといって返品はできません。韓国残念。
これは メッセージ 9945 (oohayoohay23 さん)への返信です.
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