アメリカは憲法改正を求めるか
投稿者: narurin 投稿日時: 2005/07/11 15:50 投稿番号: [9901 / 230347]
保守系の大手雑誌「ナショナル・レビュー」最新の七月四日号は同誌編集主幹リッチ・ロウリー氏による「日本の縛を解け」と題する巻頭論文を掲載した。
そうです。以下、ソースです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050710-00000011-san-int彼らが押しつけた憲法が、時代に合わないとなれば、早く改憲せよ、
とは、いささか、マッチポンプですが、これが、国際政治というもの。
自国の利益を優先すれば、アジアでの軍事面での日本の協力は、ほしいところでしょう。
また、雑誌の中で、以下のような文章がありました。
(一部抜粋)
中国について、日本を弱体のままに保ち、威嚇を続けて、中国内の抑圧の代替としていると述べる一方、日本たたきは中国共産党による永遠の統治の正当性誇示のためだとしている。同論文は日本の首相の靖国参拝については「世界史でも最大の大量殺害者の毛沢東を祭る以上(毛沢東記念堂)、日本に対し大声で抗議するのは過剰にすぎる」として、中国には靖国を糾弾する資格がないという立場を明らかにした。
(抜粋終了)
毛沢東に関しては、ニヤニヤしながら読んでしまいましたが、
世界がこういう目で中国を語るように今、日本はもっと、強く出て良いはず。
来月15日、靖国が待ってますよ、小泉さん。
これは メッセージ 1 (the_rich_and_smooth さん)への返信です.
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