Re: 参政権
投稿者: mochihada2 投稿日時: 2008/04/22 08:09 投稿番号: [98621 / 230347]
>日帝時代に財産を奪って先進国になった
朝鮮には財産と呼べるようなものは何も無かった。 日本は、日韓併合前にもうすでに世界一流の工業先進国であった。 日本は、ただ犬食い劣等民族の人種改良をしてあげようとしただけ。 まあ、余計なお世話と言われればそれまでだが。
>・日本人は韓国を発展させる為にではなく、韓国の資源を略奪する為に工場や鉄道を建設したのである。日本人は自らが行った行為を正当化するために本当の事を隠すのである。
弱肉強食の時代に略奪しないで植民地の発展のためにだけに尽くしてあげた宗主国などは過去どこにも存在しない。 そんな神様だけがするような事を日本にだけ要求するのは不公平だね。 欧米列強が略奪するだけで植民地の教育、インフラ整備などには目もくれなかったのに比べれば、日本統治がいかに素晴らしかったかが良く分る。
>・日帝が韓国を侵略する前は、韓国は世界一発達した国であった。
世界一発達した国であれば他国から侵略されるような事はない。
>・古朝鮮は、世界最古の文明である。・ハングルは世界最古の言語であり、最も優秀で完成度が高い。英語、スペイン語はもとより、中国語や日本語もハングルを基礎にして作られました
妄想する事だけが犬食い劣等民族の特権。
>永住外国人に地方参政権を与えることについての国際社会の状況は、アメリカをはじめ未だ多くの国が、国籍の取得を要件としているのは事実であります。しかしながら、例えば日本の場合と状況が似ている英国では、かつて植民地支配した英連邦出身の永住権取得者に対して投票する選挙権だけでなく、立候補できる被選挙権まで与えています(地方選挙)。
まあ、日本とイギリスは同じ島国という点では確かに共通点はあるのですが、植民地との関係という点においては何の共通点もない。 一番大きな違いは、英国の植民地には韓国のような恩を受けたにも関わらず感謝しないばかりか、逆恨みするという馬鹿な国が存在しないという事ですね。 そりゃ、逆恨みする馬鹿な国がなければ選挙権を与えても大丈夫でしょう。
>北欧の国々では一般的に永住権取得者には地方参政権を与えており、また、EU域内では、「お互いに永住権を取得した者には地方参政権を与えよう」という方向で制度の改正が行なわれつつあります。このようなことを考え合わせれば、地方参政権の付与が主権を侵害する、或いは主権国家としての日本の存在を脅かすものであるという主張は、必ずしも今日的な社会の中で、絶対的なものであるとは言えないと思います。したがって私は永住者に対する参政権の付与は、憲法上・制度上許容されるべき範囲のものであると考えます。
北欧のような先進国民の間では、犯罪を犯す人も少ないし、相手国から生活保護を受けようとする図々しい人も少ないし、相手国に危害を加えたいと思う人もあまり居ない。 そういう節度のある、民度の高い先進諸国民の間ではそういう参政権の相互付与という事も可能でしょう。 しかし、犬食い劣等民族に対しては不可能なのです。 北欧の先進国民と犬食い劣等民族を一緒にしてはいけない。
>以上のような政治的側面、制度的側面双方から考え合わせ、一定の要件のもとに地方参政権を与えるべきだと考えます。 わかったね
以上の理由から犬食い劣等民族には絶対に参政権は与えない。 わかったね。
朝鮮には財産と呼べるようなものは何も無かった。 日本は、日韓併合前にもうすでに世界一流の工業先進国であった。 日本は、ただ犬食い劣等民族の人種改良をしてあげようとしただけ。 まあ、余計なお世話と言われればそれまでだが。
>・日本人は韓国を発展させる為にではなく、韓国の資源を略奪する為に工場や鉄道を建設したのである。日本人は自らが行った行為を正当化するために本当の事を隠すのである。
弱肉強食の時代に略奪しないで植民地の発展のためにだけに尽くしてあげた宗主国などは過去どこにも存在しない。 そんな神様だけがするような事を日本にだけ要求するのは不公平だね。 欧米列強が略奪するだけで植民地の教育、インフラ整備などには目もくれなかったのに比べれば、日本統治がいかに素晴らしかったかが良く分る。
>・日帝が韓国を侵略する前は、韓国は世界一発達した国であった。
世界一発達した国であれば他国から侵略されるような事はない。
>・古朝鮮は、世界最古の文明である。・ハングルは世界最古の言語であり、最も優秀で完成度が高い。英語、スペイン語はもとより、中国語や日本語もハングルを基礎にして作られました
妄想する事だけが犬食い劣等民族の特権。
>永住外国人に地方参政権を与えることについての国際社会の状況は、アメリカをはじめ未だ多くの国が、国籍の取得を要件としているのは事実であります。しかしながら、例えば日本の場合と状況が似ている英国では、かつて植民地支配した英連邦出身の永住権取得者に対して投票する選挙権だけでなく、立候補できる被選挙権まで与えています(地方選挙)。
まあ、日本とイギリスは同じ島国という点では確かに共通点はあるのですが、植民地との関係という点においては何の共通点もない。 一番大きな違いは、英国の植民地には韓国のような恩を受けたにも関わらず感謝しないばかりか、逆恨みするという馬鹿な国が存在しないという事ですね。 そりゃ、逆恨みする馬鹿な国がなければ選挙権を与えても大丈夫でしょう。
>北欧の国々では一般的に永住権取得者には地方参政権を与えており、また、EU域内では、「お互いに永住権を取得した者には地方参政権を与えよう」という方向で制度の改正が行なわれつつあります。このようなことを考え合わせれば、地方参政権の付与が主権を侵害する、或いは主権国家としての日本の存在を脅かすものであるという主張は、必ずしも今日的な社会の中で、絶対的なものであるとは言えないと思います。したがって私は永住者に対する参政権の付与は、憲法上・制度上許容されるべき範囲のものであると考えます。
北欧のような先進国民の間では、犯罪を犯す人も少ないし、相手国から生活保護を受けようとする図々しい人も少ないし、相手国に危害を加えたいと思う人もあまり居ない。 そういう節度のある、民度の高い先進諸国民の間ではそういう参政権の相互付与という事も可能でしょう。 しかし、犬食い劣等民族に対しては不可能なのです。 北欧の先進国民と犬食い劣等民族を一緒にしてはいけない。
>以上のような政治的側面、制度的側面双方から考え合わせ、一定の要件のもとに地方参政権を与えるべきだと考えます。 わかったね
以上の理由から犬食い劣等民族には絶対に参政権は与えない。 わかったね。
これは メッセージ 98616 (kim_taek_joo さん)への返信です.
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